2008年08月02日

ひきこもりを乗り越えて芸人に・・・オーラの泉★千原ジュニア

8/2の「オーラの泉」のゲストは千原ジュニアさん・・・

千原ジュニア・・変わった少年でした・・

幼稚園で絵を描いた・・太陽を紫色で書いて・・怒られた・・

小学校6年生のときに勉強をはじめ、私立中学に・・・

千原ジュニアさんが勉強をはじめたきっかけは、友達のお母さんの一言・・「あんな子とまだ遊んでるのか・・」

しかし、猛勉強の末に入った進学校になじめず、友達も出来ず・・中2の14歳の頃からひきこもりに・・・

千原ジュニアさんにとっては必要な時間・・必ず答えを見つけるから・・

兄の千原せいじさんがお笑いの世界に誘うことで、救ってくれた・・

初めて作ったネタが受けて、「この世界(お笑い)にいたい」と思うように・・

千原ジュニアさんが、ようやく見つけた自分の生き方・・・

千原ジュニアは、お笑いと出会いひきこもりから抜け出したものの・・

関西でレギュラー番組を持ち始めたところ(1996年20歳)・・急性肝炎に・・

東京に進出しレギュラー番組を持ち始めた2001年(26歳)にバイク事故に・・顔が変わるほどの大怪我で、芸人に戻れるはずもないと思ったが、ICUから一般病室に移って・・仲間や先輩や後輩が毎日のようにお見舞いにきてくれたことが嬉しくて・・2001年8月に5ヶ月ぶりに舞台に復帰・・・「めちゃめちゃ嬉しかった・・」と

実感することがテーマの人生・・と江原啓之さんは言います・・

2001年のバイク事故で、当たり前のこと(食べることetc)のありがたみを実感したという千原ジュニアさん。そして「たくさんの人と笑いを共有したいと思うようになりました」とも。

「笑いが元気を与えてくれることを実感したはず」と江原啓之さん

6年ごとに誕生日前後に災難がおきているという千原ジュニアさん・・

江原啓之さんは「3年では??年数を気にすることはないけれど・・・・・

前世で・・何でもできるのに、手ごたえがない・・空虚な気持から自らこの世を捨ててしまった・・多くの人を悲しませてしまった・・

現世で・・

初めて手ごたえを感じたのが、吉本の養成所・・

初心を忘れた頃に災難が起こるのでは??

簡単にスターになれたと思った瞬間に、バイク事故にあって・・

当たり前のことが幸せだと実感ができるようになったのではないでしょうか・・・入院生活はそれに気づくための修行の場所だったのです。

住まいに関心を持ち始めた現在は・・生きたいという意欲の現れ・・

親のことを考えるようになったということの現れでもあります・・

自分の終の住みかはどこなのかを考えはじめている・・」

美輪明宏さんは・・「神社が見えるんだけれど・・・」

千原ジュニアさんは・・「昨日、神社でおまいりしました・・」

美輪明宏さんは・・・「女性には恨まれないようにしましょうね・・」

★★★

「傲慢にならず、天狗にならず、平和で皆で仲良く暮らしていけば、災難は起こらなくなるのでは???

見える、聞こえる、食べられる・・そのありがたみを忘れると傲慢になる

普通でいられることに感謝して、ありがたみを知ることが人生の修行・・」

★★★

内田有紀と破局…千原ジュニアに新恋人 2008年6月8日

人志松本のすべらない話 : ジュニア千原のすべらない話 - フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/suberanai/cs1.html

ツーショット撮られた!内田有紀、千原ジュニア新居まったり愛|ズバリ ... http://ameblo.jp/uraurageinou/entry-10056165431.html

千原ジュニアについて - 千原兄弟 / 芸人批評 http://www.owarai-world.com/jr.htm

千原兄弟 - Wikipedia

芸人にまつわるちょっといい話@お笑い芸人板 - 千原兄弟 http://wiki.fdiary.net/geinin/?%C0%E9%B8%B6%B7%BB%C4%EF

★★★

オーラの泉に松田美由紀さんが登場

オーラの泉★オーラの相談室

オーラの泉に内田恭子さんが登場

子供は親の鏡☆「オーラの泉」



posted by リョウママ at 21:00 | 秋田 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | オーラの泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

子供は親の鏡☆「オーラの泉」

桜が咲き始めたのに、1日雨・・おまけにリョウマは風邪なので、一日、自宅ですごしました。大変めずらしいことw(^O^)w

夜・・時間帯が水曜日から移動してきた「オーラの泉」を見ました。

ゲストは井ノ原快彦さん、泉ピン子さん。

井ノ原快彦さんのお父さんは、おもちゃ等をあまり買わないで「自分で作ってみよー」という方針だったようです。
新聞紙を紙粘土にして、タイガーマスクのお面をつくろうとしたなどのお話しを披露していました。
このことが「創意工夫」や造形に興味を持つ土台になったようです。
確かにリョウマたちだって、新聞紙をつかって、戦隊ヒーローものの????ベルトだとか・・???ヌンチャクだとか・・??様々、作って見せてくれます。ごみが散らかって大変だけど、高価なおもちゃを次から次へと散らかされるよりはいいかもしれません。

「子供は親次第・・」「子は親の鏡・・」等、耳の痛い言葉が続いて・・ドキドキしてしまうのでした・・

☆☆☆おとーさんの帰りを待ってられずに食べてしまったリョウマの夕食はカレーライスでした☆☆☆
posted by リョウママ at 22:00 | 秋田 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | オーラの泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新型ワクチンQ&A…1回接種3600円

)新型インフル 全国平均「注意報」レベル超える

厚生労働省:健康:新型インフルエンザ対策関連情報

新型インフルエンザ対策

新型インフルエンザ - 毎日jp(毎日新聞)

感染症情報センター<パンデミック(H1N1)2009>

2009年新型インフルエンザの世界的流行 - Wikipedia

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