2020年01月03日

1/3

2020.1.3 金 今日も快晴・・・6時30分に宿を出て(朝食も食べずに。。(´;ω;`)ウッ…・・8時45分、駅伝通過選手に「がんばれぇえ・・今日もかっこええぇ。。」・・

CIMG2923.JPG

で東京に移動して、新宿、花園神社でお参りしておみくじをひいたら。。「小吉」だった(´;ω;`)ウッ…・・
「悩み事があり思うにまかせません・・すべて控えめにしてときの来るのを待つことです・・身を守ることをわすれてはいけません」ですって・・ため息。。手帳のトップページに貼ろう

CIMG2954.JPG

18時28分新幹線を16時57分に変更して19時40分自宅着・・お疲れ様、楽しかったわ、ありがとう

そうだ・・最後東京駅ホームで・・

※ 父怒鳴る。高2男子の 身勝手さ ( ^^) _U~~

私はそばで荷物整理をしていた外国人のかわいい女の子と顔を見合わせてにっこり微笑みあっていた


2019.1.3(木)

1.おまじない


駅伝は「東海大学」が優勝、2位は青山学院、3位は東洋大学


箱根駅伝 東海大が初の総合優勝 青学大のV5阻む毎日新聞 2019/01/03 13:25
 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、神奈川・箱根町―東京・大手町の復路5区間の109.6キロが行われ、往路2位の東海大が逆転して初の総合優勝を果たした。
 往路で6位と出遅れた青学大は追い上げたが2位にとどまり、史上3校目の総合5連覇と、出雲全日本大学選抜駅伝(昨年10月)、全日本大学駅伝(同11月)と合わせた2度目の大学駅伝3冠はならなかった。往路を制した東洋大は3位だった。
 東海大は東洋大から1分14秒差で復路をスタート。7区で阪口が東洋大に4秒差まで迫り、8区で小松が区間新記録を出して逆転した。東洋大から5分30秒差で出た青学大は6区・小野田、7区・林の連続区間賞で3位に上がり、10区・鈴木が東洋大を抜いたが、先頭には届かなかった。



2018.1.3(水)

夜中1時40分くらいに一度起きてみた・・
1.カズオイシグロ「充たされざる者」http://ryoumama0116.seesaa.net/article/454000389.htmlを少し読む(*^^)v・・また寝よう

駅伝は青山学院が4連覇。感動!!


2016.1.3(火)

5時起床・ヨガからすたーと

大杉漣&渡辺直美が『ゴチ』新メンバーに 初の2人同時加入
2日放送の日本テレビ系『新春ぐるナイ!ゴチ新メンバー超大物2名発表SP!』(後6:30)で、俳優の大杉漣(65)とお笑いタレントの渡辺直美(29)が、人気企画「ゴチになります!」の新レギュラーメンバーとして発表された。新メンバー枠の2人同時の加入は今回が初となる。
 メニューの金額を見ないで料理を注文し、設定金額から最も遠かった者が全員分の会計を自腹で支払う同企画。昨年12月22日の放送では俳優・柳葉敏郎(55)が年間の自腹額トップでレギュラーをクビとなり、今年は新たに「2名」が加入すると予告されていた。

1・片岡義男「この冬の私はあの蜜柑だ」 2015.10


★★★

2017.1.3(日)晴れ、4月上旬の気温・・今日で休みはおしまい・・悲しい

息子は10時から14時「初蹴り」

私は、12時から15時半まで友人とおしゃべりぃーー

夕飯は「御節」を並べて・・「年越しそば」の残りも消費・・

穏やかな1年が過ごせますように・・それだけで十分🎶


★★★

2015.1.3(土)

4時起床・・💤💤

今日も塾・・お疲れ様😠

IMG_20150103_050654.jpg。。豚肉巻(もやし、にんじん)。。他

3.朝倉あさみ「遊佐家の4週間
4.「結婚」井上荒野
2019.1.3

平成最後で最多、15万人以上が並んだ一般参賀ルポ 過酷な現場に陛下のサプライズ… 2019/01/03 11:45

天皇陛下の在位中、最後となる新年の一般参賀が1月2日、行われた。陛下の姿をひと目見ようと訪れた参賀者は平成最多の15万5千人。皇居周辺は、長蛇の列で埋まった。急きょ5回の一般参賀を6回に増やしたが、それでも入りきらない人たちがいるのを知った天皇陛下は、サプライズで7回目を実施。陛下らしい、思い遣りに満ちた演出だった。
 この日、ツイッターには、早朝から一般参賀のために並ぶ人々の書き込みが相次いだ。ある人が、<待機列情報 徹夜組400人>とつぶやけば、別の参賀者は、丸の内警察署が発行する整理券の写真とともに、<朝4時35分なのに整理券番号321(笑)。一番早い人は昨日の昼から並んでいるんだとか>と書き込み、(待機列最後尾が有楽町…10時15分)と驚きを見せる人もいた。
 この日、予定されていた参賀の回数は午前3回、午後2回の計5回だった。
 昨年12月23日の天皇誕生日の一般参賀では、最後の回となる3回目で、宮殿の長和殿のベランダに立つ天皇陛下を中心に皇族方が集まる「サービス」場面があった。当日取材していた記者がこう話す。
「陛下が集まるように話したのでしょう。皇后さまが、秋篠宮さまを手招きする様子が目に入りました」
 おまけに、秋篠宮家の長男、悠仁さま(12)が一般の参賀者に混じり、一般参賀の様子を見学するというお忍びもあった。
 今回も最後の回に、「サービス」が起こることを期待して、記者も一般参賀の待機列に並んでみた。最後である5回目の開始時刻は2時20分。なので3時間の余裕を持って11時30分前に桜田門方面から皇居前広場へ。最後尾が有楽町まで伸びた、午前中ほどではないが、皇居前広場は荷物検査とボディチェックを待つ参賀者でびっしりと埋め尽くされている。
 手荷物を持たない人は、検査をする仮設テントまでの行列をスキップ可能。悠々と、進んで行く手ぶら組を横目に見ながら、手荷物組は、「荷物持って来なければよかった」と嘆きながら、ひたすら並ぶ。
 警察が両検査を行う仮設テントを超えてもまだ、皇居には入れない。番号別にロープで仕切られた皇居前広場の待機列で再び待機。皇居前広場から皇居正門まで続く長蛇の列は、ほとんど動かない。待機者は、いちようにスマホで時間を潰しているが、皇居は携帯電話の電波が繋がりにくい。しょっちゅうスマホのネット画面が停止するのがツラいところである。
 ここまででの所要時間170分。ついに、一般参賀の最後の回も、始まってしまった。
 周囲を見渡すと「皇居・一般参賀ツアー」か何かの客なのか、緑の旗をもった添乗員と団体客の姿も。隣では、青森から来たという高齢男性と娘らしき年配女性が、「記帳は出来るんだろうか」と不安顔で顔を見合わせ、親に手を引かれた幼児もけなげに耐えている。
 数時間立ちっぱなしで、身動きが取れないが、人混みのため温かいのが唯一の救いか。
 3時15分。ようやく、お濠にかかる正門石橋を渡り皇居・正門をくぐるところまで進んだ。宮殿に続く二重橋から、皇居前広場を眺めると、広場はまだ長蛇の列が渦巻いていた。
 宮殿の東庭に到着すると、あちこちで警察官が「天皇陛下の一般参賀は終わっています。記帳もできません〜」と叫んでいる。
 3時間並んで記帳すらできない、というまさかの「宮殿素通りコース決定」。
 参賀者から、「ハハハ……」と疲労感の混じった苦笑いが漏れるが、それでもみんな、宮殿前から動こうとしない。
 さっきまで行われていた天皇陛下と皇族方によるお手ふりの録画映像が、東庭に設置された2台の大型モニターに映っている。せめてその光景だけでも、とでもいうように、とスマホでパシャパシャ撮影する音が止まらない。そして宮殿前の東庭は、あとから押し寄せる参賀者で、すし詰め状態である。警察の誘導でようやく一部の参賀者が出口の坂下門に向かって歩き始めたとき、奇跡のアナウンスが入った。
「4時頃に、天皇陛下のお出ましがあります」
 出口に向かいかけた人たちが驚いて、小走りで宮殿前に戻り出すと、警察らが「けが人が出ることを、天皇陛下もお望みではありません」と注意を呼びかける。午後の一般参賀も急きょ1回増されて、すでに計6回行っていたという。
 千葉県から10歳の娘と訪れたという女性は、「12時には到着しましたが入れなくて。思いがけずお姿を見ることができて本当に嬉しい」と声を弾ませる。
 参賀者が頭上にスマホをかかげて待つこと10分。
「おめとうございます」「天皇陛下 30年ありがとうございました」
 天皇陛下と皇太子ご夫妻、秋篠宮ご夫妻と眞子さま、佳子さまが宮殿のベランダに姿を見せると、参賀者の声が飛び交った。
 陛下がマイクに向かい、語りかけた。
「新年おめでとう。天候に恵まれ、このように皆さんとともに、新年を祝いことを誠に喜ばしく思います。本年が少しでも多くの人々にとり、良い年となるよう願っています。年頭にあたり、我が国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります」
 日没が近づく時刻なだけに、午前中の「晴れ渡った空のもと」というあいさつが、「天候に恵まれ」と変わっていた。
 皇居に入れずあふれた参賀者が大勢いると知り、天皇陛下は急きょ、一般参賀の回数を2回も増やした。そして、時刻に合わせてあいさつの言葉も微調整する。最後まで、国民とのふれあいを大切にする、天皇陛下らしい、温かな心遣いに溢れた一般参賀だった。
 都内在住の82歳の男性は、「20年以上毎年訪れていましたが、来るのは今年で最後です。いい思い出になりました」と、声をつまらせ東京駅へ向かっていった。(本誌・永井貴子)
※週刊朝日 オンライン限定記事



2018.1.3


和田正人が警鐘「ぬけぬけ病」 元箱根駅伝選手らしく熱く呼びかけhttps://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/和田正人が警鐘「ぬけぬけ病」-元箱根駅伝選手らしく熱く呼びかけ/ar-BBHNU7l?li=BBfTjut&ocid=spartandhp俳優の和田正人が3日、箱根駅伝出場経験者らしい熱いツイートを連投した。日大時代に9区を走った経験があり、箱根駅伝復路の戦況に合わせて解説や意見を述べた。中には「ぬけぬけ病」という長距離ランナーを悩ます症状があることを啓発するものもあり、話題となった。和田は駒大7区を走り、ブレーキがかかってしまった工藤の走りを見て「20年くらい前から、突如として長距離界に蔓延し始めた、片脚の力が抜ける例のヤツかもしれない。未だ原因も治療法も不明」と指摘。「実は私も大学2年で発症。未だ抜けるような違和感がある」と告白した。
 さらに「長距離界では『ぬけぬけ病』などと呼ばれている。完治は厳しいかもしれないが、フォーム改善や体幹強化などで、症状を押さえる事はできる。勇気を持ってこれまでの自分の走りと決別し、この病という個性と長く付き合っていく新たな気持ちが必要。本当に厄介な病気です」と選手目線でつづった。この症状について「メジャーな病として世の中に問題提起する事により、何かしらの改善方法が現れるかもしれない。すでに幾つかの治療法のメッセージも頂いてます。まずは知ってほしい。数々の名ランナーを引退へ追い込んだこの出来事を」とフォロワーらに呼びかけていた。
 自身が出演したTBS系ドラマ「陸王」を監修した原晋監督が率いる青学大が4連覇を達成し、「原監督には陸王で大変お世話になったので母校の優勝のように嬉しい気持ち」と祝福した。「もちろん母校には心から頑張って貰いたい!しかし箱根駅伝は本当に面白い。僕の人生には欠かせないものだ」と箱根駅伝愛をにじませていた。

NHK有働アナ「あさイチ」3月卒業!就任丸8年、後任に近江アナhttps://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%EF%BD%8E%EF%BD%88%EF%BD%8B有働アナ「あさイチ」%EF%BC%93月卒業%EF%BC%81就任丸%EF%BC%98年、後任に近江アナ/ar-BBHzQSw?ocid=spartandhp#page=2
紅白歌合戦にも登場したNHKの有働由美子アナウンサー(48)が3月いっぱいで司会を務める生情報番組「あさイチ」(月〜金曜前8・15)を卒業することが31日、分かった。後任は同局紀行バラエティー「ブラタモリ」(土曜後7・30)で人気を集める近江友里恵アナ(29)に内定した。2010年のスタートから「あさイチ」に出演する有働アナは、就任丸8年で後輩にバトンタッチする。
 飾らぬ人柄とぶっちゃけキャラが魅力の有働アナ。紅白歌合戦の司会も務めた国民的アナが、「あさイチ」でコンビを組むイノッチことV6・井ノ原快彦(41)の元からついに巣立つ。
 有働アナは2007年から米ニューヨークで3年間特派員を務め、帰国後の10年3月末から「あさイチ」を担当。生活情報や政治、エンタメなどのニュースを安定感のあるアナウンス力で伝えてきた。
 複数の関係者によると、有働アナは連日午前4時半の起床に加え、本番終了後も音楽番組「SONGS」や一昨年は大河ドラマ「真田丸」のナレーションを収録するなど多忙な日々。大車輪で働く生活が続いてきたため、周囲から「女性には負担が大きいし、このままでは勤続疲労がたまる。そろそろ卒業させ、彼女の花道になる企画も番組でやろう」という声が上がり、本人も納得の上で卒業が決まった。
 ある関係者は「有働アナのNHK愛は折り紙つき。4月以降も後輩の指導に加え、多彩な経験を生かした新たな番組を担当することになりそうです」と語る。
 同時間帯の視聴率1位を独走する「あさイチ」は、連続テレビ小説の終了直後の放送で、有働アナが朝ドラの感想をイノッチらと話す“井戸端会議”が名物になってきた。また、性生活の話題で「やりゃいい、ってもんじゃないですよね」と発言したり、親しみやすいキャラクターで番組を支えてきた。
 有働アナの後任は「ブラタモリ」でタレント、タモリ(72)のアシスタントを務め、好感度の高い近江アナが内定。先輩同様、明るくさわやかな人柄で、関係者は「有働アナとはまたひと味違う魅力を発揮してほしい」と期待している。
有働由美子(うどう・ゆみこ)
 1969(昭和44)年3月22日生まれ、48歳。大阪府出身。神戸女学院大文学部を卒業後、91年にNHKにアナウンサーで入局。「おはよう日本」「サンデースポーツ」や五輪中継など数々の看板番組を担当してきた。紅白歌合戦は2001〜03年に紅組司会、12〜15年に総合司会を務めている。剣道2段。1メートル62。
近江友里恵(おうみ・ゆりえ)
 1988(昭和63)年7月27日生まれ、29歳。高知県出身。早大政経学部を卒業後、2012年にNHKにアナウンサーとして入局。熊本、福岡放送局を経て、16年から東京アナウンス室に。16年4月から「ブラタモリ」のアシスタント、17年4月から「NHKニュース おはよう日本」のキャスターを務める。趣味は街歩き。


タグ:1/3
posted by リョウママ at 23:40 | 宮城 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日は何の日?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

新型ワクチンQ&A…1回接種3600円

)新型インフル 全国平均「注意報」レベル超える

厚生労働省:健康:新型インフルエンザ対策関連情報

新型インフルエンザ対策

新型インフルエンザ - 毎日jp(毎日新聞)

感染症情報センター<パンデミック(H1N1)2009>

2009年新型インフルエンザの世界的流行 - Wikipedia

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。