2020年08月22日

8/22・・禁煙の日


8/22・・・禁煙の日:たばこの害や禁煙の重要性と、受動禁煙の防止を含む社会的な禁煙の推進を目的として、禁煙の推進を目的として、禁煙推進学派ネットワークが制定。数字の2を白鳥に見立てて「スワン=すわん」とし、毎月22日を「スワンスワン=吸わん吸わん」の禁煙の日という語呂合わせから。

あさイチから・・おうちで手軽にバーベキュー

熱中症に注意しましょう


2019.8.22 木 じめっとしていて、除湿が欠かせない・・10時〜車検受付、13時から16時エルエル(8件・・体力消耗・・)片倉さんに会う。
帰宅後は、ヨガ&ドラマ三昧、夕飯はカレー〜

CIMG2621.JPG・・鮭焼き鶏むね肉揚げケチャップ餡笹かまピーマンにんじんナムルごぼう揚げ


2018.8.22 水  8/22水、じめっとしているー。今日から学校とかで弁当再開に慌てている(*´Д`)・・豚肉をさらっと焼いてたれ絡め・・サツマイモのサラダ、ちくわ、ひじき、豆・・野菜が高いし新鮮そうじゃないしで買えていない。。あー仕事に行く準備もせねば・・(*´Д`)


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昨日の高校野球の余韻冷めやらず・・( ^^) _U~~

2018.8.22 05:01金足農・吉田を落合氏絶賛「見た中ではドラフト1位」/甲子園
第100回全国高校野球選手権大会決勝(金足農2−13大阪桐蔭、21日、甲子園)第100回全国高校野球選手権大会は21日、決勝が行われ、金足農(秋田)は大阪桐蔭(北大阪)に2−13で敗れ、東北勢初優勝を目前で逃した。吉田輝星(こうせい)投手(3年)は強力打線に打ち込まれ、5回12安打12失点。今大会初めて途中降板し、試合後に悔し涙を流した。
 秋田県出身(秋田工OB)で元中日監督の落合博満氏(64)はこの日、ロッテ戦のイベントで訪れた東京ドームで、吉田について言及。「1人で6試合で、バテバテだっただろう。12点取られても評価が下がるわけではない。見た中ではドラフト1位、俺が監督なら(獲得しに)いく。一級品の投手ですよ」と、故郷の後輩を高く評価した。




★★★


2017.8.22 火・・暑さが戻ってくる??

CIMG1672.JPG・・・こげこげ( ;∀;)・・・

CIMG1673.JPG・・・昼ご飯(ちじみ)、夕飯(カレー)・・

4時40分に起きて食べもの準備が終了したのは6時すぎ・・やれやれ( ;∀;)


2016.8.22(月)

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2015.8.22(土)午前中雨がふり大変じめじめしている・・

武田百合子、最後の著書「日日雑記」読了・・P185・・人間80歳を過ぎると生きているだけで
大事業だといわれましたが、まったくそのとおり・・こんな風になると思わなかった・・のくだり・・親類のおばたちが浮かんだ
倉橋由美子随筆集・・とても面白い。なぜ今まで読まなかったのか・・否・・今だからこそ面白く読めるのかもしれないなあ。「青春について」ふむふむと言いつつ読み進める・・他、たとえばP75〜。。「・・わたしは他人とつながって、あるいは衆をなして、なにかをする以外に生きることを知らないような人間を信用しないことにしています・・大学をつまらないところだと思うなら、学問をする意思も能力もない人は大学なんかにこない自由があります。自分を知り、自由を行使して、職人か百姓になる人を私は尊敬します・・」といった具合。

2014.8.22(金)

広島市土砂災害、死者・不明90人に達する恐れ 情報精査で不明者51人に


各地で大雨避難警報中・・

IMG_20140822_054013.jpg・・4時半おき、昨夜下ごしらえをしたコロッケを成型し、揚げる。。これで力尽きた・・
鮭をやき、いんげん、にんじん、ウィンナー、きゅうりちくわ、みそきゅうり

広島市土砂災害、死者・不明90人に達する恐れ 情報精査で不明者51人に

日常生活でExcelを使おう!第1回「家計簿」(1/2) - FMVサポート : 富士通

My Cloud 通信バックナンバー - 2014年8月13日号 : 富士通

◆平安寿子「こんなわたしでごめんなさい」

2013.8.22(木)

2011.8.22

東日本大震災・2011.3.11
東日本大震災・2001.3.11

あさイチから・・
エコレシピ

電子レンジでしゅうまい(NHKきょうの料理)

image0822.jpg。。ささみフライ、卵焼き、かぼちゃ、ピーマン、ウィンナー・・すっかり涼しくなった。扇風機も掃除してしまおうかな。・・夏休みもあと3日・・

★★★

TBS、10月より新たなドラマ枠を開設! 実験要素の強い“チャレンジ枠”に

2018.8.22 05:05東北の誇り準V!金足農・吉田、根尾に藤原にプロで雪辱「悔しい気持ち忘れず…」/甲子園
第100回全国高校野球選手権大会は21日、決勝が行われ、金足農(秋田)は大阪桐蔭(北大阪)に2−13で敗れ、東北勢初優勝を目前で逃した。吉田輝星(こうせい)投手(3年)は強力打線に打ち込まれ、5回12安打12失点。今大会初めて途中降板し、試合後に悔し涙を流した。「平成最後の大会」に彗星(すいせい)のごとく現れた怪物は、プロの舞台で大阪桐蔭の根尾昂内野手(3年)、藤原恭大外野手(3年)らに雪辱を果たす夢を明らかにした。
 悔し涙があふれ出て止まらない。吉田は試合を終えて、一塁側アルプス席にあいさつした後、泣き崩れた。
 「まったく歯がたたなかった。力不足です。一回から抑えられず、負けが始まっていました…」
 自信を持って投げた直球が、大阪桐蔭打線には通用しなかった。一回二死満塁のピンチで、石川(3年)への初球に暴投で先制点を許すと、その石川に2点二塁打を浴び、一回にいきなり3失点。中盤の四回からは体全体に痛みを覚えた。
 原因は疲労だった。秋田大会から準決勝まで全試合で完投し、この試合も含めた投球数は計1517球。17日の3回戦、横浜戦からこの日までの5日間で、4試合に登板した。一死一、二塁で宮崎(3年)に左越え3ラン、五回無死一塁で根尾に中越え2ランを浴びて自身初の1試合2被本塁打。強力打線に5回12安打12失点と打ちこまれ、今大会初めて途中降板し、右翼守備に就いた。
100回大会で、彗星(すいせい)のごとく現れた“平成最後の怪物”。気になるのは高校卒業後の進路だ。本人は試合後、「この悔しい気持ちを忘れず、上のステージでやりたいです」と語り、新たな目標も口にした。この日、最も悔しかった場面に五回、根尾にバックスクリーンまで運ばれた2ランを挙げ、「一番最高なのはプロで対戦して抑えたい」とリベンジを誓った。
 当初は大学進学とみられていたが、今大会の活躍でプロの評価は急上昇。大阪桐蔭の視察で甲子園を訪れていたロッテ・下敷領スカウトも「1、2戦目くらいで大阪桐蔭と対戦するのを見たかったです」と残念がるなど、プロ志望届を提出すれば、10月25日のドラフト会議では複数球団が1位指名に動く可能性もある。
 1915年の第1回大会で秋田中が準優勝して以来、秋田県勢では103年ぶりの決勝進出。金足農フィーバーを巻き起こし、秋田の夢、東北の夢を背負った戦いは、これで終わった。深紅の優勝旗を持ち帰ることはできなかったが、史上6位の62奪三振を記録し、日本中の野球ファンに感動を与えた。
 「たくさんの声援に感謝しています。この(逃した)優勝は、これからの野球人生で取り戻していきたい」と吉田。みちのくのドクターKが進む道は大学か、それともプロか−。100回大会から誕生したスターの行方に注目が集まる。 (山口泰弘)
吉田を5回132球で交代させたことについて金足農・中泉監督
「最後まで放らせたかったが、球数が。将来もある」

一塁側アルプス席から見守った吉田の父・正樹さん(42)
「もちろん結果を残せればよかったが、次のステップにつながると思う。ずっと投げていたので、ゆっくり体を休めてほしい。お疲れさま、ありがとう。すばらしかった」

吉田の祖父・理正(りしょう)さん(70)
「小さいときから一緒に甲子園のテレビ中継を見ていた。中学生のときには、金足農でOBの父を甲子園に連れて行くんだと、よく言っていた。感無量です」

★「俺の縄張り」
 吉田は決勝前夜、帽子のつばに「マウンドは俺の縄張り」、「死ぬ気の全力投球」と“決意”を書き込み、大一番に臨んだ。決勝は5回12失点で降板したが、マウンドでは何度もつばを確認し、力の限り投げ込んだ。

★甲子園100回大会アラカルト
 ◆総入場者数 史上初めて100万人を超える101万5000人。これまでの最多は1990年(第72回大会)の92万9000人。
 ◆決勝戦の開門時間 徹夜組を含む大勢のファンが押し寄せ、午前11時の開門予定が、決勝史上最も早い同6時半へ繰り上げられた。
 ◆本塁打 全55試合で合計51本。大会第1号は6日、高知商の藤高が山梨学院戦で放った。51号は大阪桐蔭の根尾。
 ◆タイブレーク 6日の旭川大高−佐久長聖で初めて適用され、延長十四回で佐久長聖が5−4で勝利した。12日の星稜−済美で2度目の適用。延長十三回に済美の矢野が大会史上初の逆転サヨナラ満塁本塁打を放ち、13−11で勝利。
 ◆給水タイム 熱中症対策として実施。5日の開会式では水分補給の時間を設けた。試合では10日の日大三−折尾愛真で初めて適用。
 ◆公立校の決勝進出 金足農が2007年(第89回大会)の佐賀北以来11年ぶりに決勝へ。
 ◆順延なし 雨での順延が一度もなく、休養日を含めて17日間の日程を終了した。地方大会では西日本豪雨などの影響で日程が大幅に変更されるケースもあった。

吉田 輝星(よしだ・こうせい)
 2001(平成13)年1月12日生まれ、17歳。秋田市出身。天王小3年から天王ヴィクトリーズで野球を始める。天王中では軟式野球部に所属。金足農では1年夏からベンチ入りし、同年秋からエース。1メートル76、81キロ。右投げ右打ち。家族は両親、弟。


2018.8.21 18:48大阪桐蔭・藤原、金足農・吉田たたえる「万全なら打てなかったかも」/甲子園
第100回全国高校野球選手権大会決勝(金足農2−13大阪桐蔭、21日、甲子園)
 大阪桐蔭をけん引してきた両主砲は春夏連覇の喜びをかみしめた。5番根尾は「去年の負けがあるから今がある」と振り返り、4番藤原は「充実した高校野球だった」と感慨深げに話した。
 剛腕の吉田を打ち崩した。根尾は五回、藤原と並ぶ今大会3本目の本塁打を中越えに打ち返し「少しずつ球威が落ちてきたのが分かった。幸運だった」。藤原は俊足と抜け目のなさも光り、二塁打2本を含む3安打2打点をマークしたが「すごい投手だった。万全の状態なら打てなかったかもしれない」と奮戦した相手エースをたたえた。
 ともにドラフト会議で上位指名が確実視される。根尾は「プロに行きたいけど、もっと体力も技術もつけなければ」と旺盛な向上心を口にした。
大阪桐蔭・宮崎左翼手
「この日のためにやってきた。自分たちの力だけではなく、支えてくれた方々やメンバー外の人たちの応援もあって達成できた」
大阪桐蔭・青地右翼手
「今までやってきたことを出して、決勝でも3安打を打てた。すごくいい舞台だった」
大阪桐蔭・横川投手
「個人としてもチームとしても成長できた。こんな経験は誰にもできないと思う。幸せな気持ち」
大阪桐蔭・小泉捕手
「金足農への大声援を自分たちの力にできた。全員で粘り続けて手に入れた結果でうれしい」
大阪桐蔭・井阪選手
「自分たちがずっと目標にしていた春夏連覇だったので最高」
大阪桐蔭・飯田選手
「心の底からうれしい。控えだが、立場を考えてチームのために仕事ができた。人生の中でも最高の大会だった」
大阪桐蔭・山田二塁手
「重圧でしんどい時期もあった。苦しい練習の成果で最高の気持ち」
大阪桐蔭・宮本選手(2年生。次期主将が濃厚)
「3度目の春夏連覇という偉業に挑戦できるのは自分たちだけ。今日の夜までは喜んで、春に向けて切り替えたい」
大阪桐蔭・俵藤選手
「史上初という歴史的な瞬間を達成できて幸せ」
大阪桐蔭・青木選手
「優勝が決まってマウンドに集まった瞬間に、2年半の努力が報われた」
大阪桐蔭・中川主将
「昨年は自分のミスで負けた。今年は春夏連覇という思いだけでやってきた。先輩たちにいい報告をしたい」
大阪桐蔭・石川一塁手
「優勝できたけれど、もっと高校野球をしたいという思い。このチームで試合ができなくなるのが寂しい」

2018.8.21 21:39

高校日本代表に金足農・吉田ら18人 9月にアジア選手権
 日本高野連は21日、野球のU18(18歳以下)アジア選手権(9月・宮崎)に出場する高校日本代表18選手を発表した。大阪桐蔭の根尾昂や藤原恭大、金足農の吉田輝星らが選ばれた。
 メンバーは次の通り。
 投手 吉田輝星、渡辺勇太朗(浦和学院)野尻幸輝(木更津総合)板川佳矢(横浜)山田龍聖(高岡商)奥川恭伸(星稜)柿木蓮(大阪桐蔭)市川悠太(明徳義塾)▽捕手 根来龍真(常葉大菊川)小泉航平(大阪桐蔭)▽内野手 日置航(日大三)奈良間大己(常葉大菊川)根尾昂、中川卓也(大阪桐蔭)小園海斗(報徳学園)▽外野手 蛭間拓哉(浦和学院)峯圭汰(創成館)藤原恭大


金足農・吉田「悔しいままでは終われない」 涙を拭いて 2018/08/22 07:49
21日、高校野球・甲子園決勝 大阪桐蔭13―2金足農)
 「マウンドは俺の縄張り 死ぬ気の全力投球」
 帽子のつばにそう書いて臨んだ。金足農のエース吉田は言った。「大阪桐蔭はかわす投球では抑えられない。だから、最初から本気でいこうと」
 それは、準決勝までとは明らかに違う投球プランだった。「打たせてとるのが本来の姿」というのが自己分析のはず。場面ごとに力加減を変えて、相手を抑えてきた。残り1試合、相手は大阪桐蔭という要素が、力みを生んだ。
 出力全開の投球は、「最初は通用した」。一回、4番藤原を内角への変化球で空振り三振に。ただ、捕手の菊地亮は振り返る。「吉田は苦しそうだった。今まで見たことがない表情」。すでに甲子園6戦目。ここを無失点だったらまだ良かったが、暴投もあって3失点。そして、「初回から全力でいったことが後に響いた」と菊地亮は言う。
五回に入り「お尻の辺りが思うように動かなかった」と吉田。7長短打を浴びて一挙6点を失った。「低めに伸びのある直球をと思っても、もう投げられなかった」。計12失点。この回限り、計132球で降板し、この夏初めて救援にマウンドを託した。
 甲子園で投じた球数は881。「出し切ったけど、歯が立たなかった」。潔く完敗を認めた。「悔しいままでは終われない。これからの野球人生で取り戻していきたい」。涙を拭いて、顔を上げた。(吉永岳央)

あんな弱気な輝星は初めて」金足農、仲間が交代を進言2018年8月21日19時25分
オレ、もう投げられない」
 今夏、一人で投げ続けた金足農の吉田輝星が、マウンドに励ましにきた二塁手の菅原天空(たく)に言った。五回、大阪桐蔭の猛攻を受けた時だ。「あんな弱気な輝星は初めてだった」と菅原天。この回を終え、主将の佐々木大夢(ひろむ)とともに、監督に投手交代を進言した。
 菅原天が「運命」と言う仲間だった。中学3年の秋に同じ硬式チームに所属し、「みんなでカナノウに行かない?」と声を掛け合った選手たちが中心。練習中はよくけんかもした。秋田大会に入ると結束。同じ9人で最後まで戦った。
 吉田は五回で降板し、ライトに回った。試合後に泣き出した吉田を、菅原天は「輝星が投げてくれたからここまで来られた。胸を張れ」と支えた。吉田は「この3年生が一緒だったからきつい練習を乗り越えられた」と感謝した。東北勢の初優勝はかなわなかったが、金足農の「絆」は甲子園に刻んだ。(坂名信行)

「みんなで金足農に行こう」選手交代ゼロ、無類の結束力 吉永岳央2018年8月21日12時01分
継投も、代打も、代走も一切なし。金足農は選手交代ゼロのたった9人で、秋田大会初戦から甲子園準決勝までの10試合を勝ち上がり、全国3781チームの頂点を決める最後の舞台までたどりついた。
 異彩を放つ快進撃の要因を「全員のチームワーク。結束力だと思います」と語るのは、甲子園全5試合で完投し、計749球を投じているエースの吉田輝星だ。
 チーム力の伏線は、3年前にさかのぼる。
 7番を打つ菊地彪吾が振り返る。「中学の軟式野球が終わった後、(高校入学前に)硬式に慣れておきたくて秋田北シニアに入ったんです」。そこに吉田や1番打者の菅原天空ら、現メンバーの中心選手たちがそろっていた。
 菅原天の父・天城さんは金足農OBで現コーチ。吉田の父も金足農OBで、天城さんの同級生。そんな偶然の巡り合わせがそこにあった。
 「みんなで金足農に行かない?」
 当然の流れだった。主将の佐々木大夢、6番打者の高橋佑輔たちも同調した。
 中学時代から秋田では名の知れた存在だったという4番の打川和輝は別の強豪校への進学を考えていたという。吉田が笑って振り返る。「お前も来いよって、無理やり引っ張りました」
 シニアで誘いあったメンバーに、5番の大友朝陽、9番の斎藤璃玖ら軟式野球から直接来た選手も加わった。「これなら甲子園にいける」。入学時に抱いた確信を、菊地彪ははっきりと覚えている。
 知った者同士で誘い合って生まれたチームだから、「練習はほとんどケンカみたい」と佐々木大夢は言う。少しでもミスすれば、「ふざけんな」「お前もだろ」「フライばっか上げてんじゃねーよ」。納得するまで徹底的に言い合って、遠慮なく互いを磨く。エース吉田も特別扱いはない。昨秋の県大会準々決勝で逆転負けを喫した後、激しさは一層増したという。そんな練習が秋田大会直前の合宿まで続いた。
 そうやって築き上げた一体感が、最後の夏に結実した。「練習はかなり厳しいことを言い合った。でも、秋田大会に入ってからは怒るのとかはなくなって、一丸になっている気がする」と菊地彪が言えば、佐々木大夢も「9人を信頼している」。吉田も「みんなが、自分の力を引き出してくれている」。
 9人は、全員が地元秋田出身だ。頂点まであと1勝。3年前の出会いが、最終章を迎える。(吉永岳央)





posted by リョウママ at 23:44 | 秋田 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日は何の日?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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