2020年03月27日

3/27・・水なすの日

言えないのは、考えていないから。「言葉にできない」に逃げない、言語化トレーニング

2020.3.27 金

べんとは夫のみ・・りはお出かけ

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2019.3./27水、強風中・・チキンチキンごぼうポテト揚げ、切り干し煮ささかまほうれんそう鮭焼き。。すっかりイヤになっている昼食準備(;^ω^) CIMG2358.JPG


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浅田真央、バラエティーでのトーク力が急成長した理由 2019/03/26 16:00


2011年

福山雅治、24時間ラジオ生放送に初挑戦 全国ツアーで「東日本応援シート」販売も
さんま、寛平ら被災地でお笑いライブ実施へ

)新学期の教科書、67万冊が津波被害で使えない

3/27・・水なすの日:3と27でミズナスと読む語呂合わせから大阪府漬物事業共同組合が制定。ミズナスは大阪南部で多く栽培され、この時期から夏にかけて出荷が本格化する

★★★2010年

<鳩山首相>内閣支持率の下落傾向に強い危機感 記者会見で
ギョーザ事件で元臨時工拘束=「待遇不満で毒混入」−発生2年で解決へ・中国当局

なかなか開かぬ心の「バー」、新人はETC型

<フィギュア>浅田2位 トップは長洲 世界選手権女子SP

渡辺謙、挑戦しがいがある山田太一作品の「罠」…27日・日テレ系「遠まわりの雨」
八田亜矢子 東大卒業で“刷り直し”危機を回避

★★★

スパイシースペアリブ(NHKきょうの料理)

ゆうぞおチャプチェ(NHKきょうの料理プラス)

さばのホイル焼き
給食の味☆鯖味噌ホイル焼き by ゆもわん - みんなのレシピが70万品 COOKPAD
鯖(さば,サバ)のホイル焼き

★★★


民間宇宙旅行船、カリフォルニア州で初の試験飛行
)米ロの宇宙飛行士、野口聡一さんのすし絶賛
2009.3/23・・日本、WBC連覇=韓国振り切り、再び頂点


若田さん宇宙へ 新時代の幕開け実感 野口さん、星出さん感無量・2009・3/15
新住所「宇宙」 若田さん超多忙ミッション 「モルモット役」や「おもしろ実験」(2009年)


バンクーバーオリンピック(2010.2/13〜)


★★★

<目薬>目パチパチはダメ 正しい点眼5%

平野レミさんの『平成ごっくんコロッケ』
グッチ祐三の世界の料理ショー3/16 韓国・・なんちゃってカルビのり巻き
豆腐と牛肉の卵とじ&温野菜のあったか白あえ風(NHKきょうの料理プラス)
NHKきょうの料理・・グッチ祐三の世界の料理ショー
NHKきょうの料理プラス・・ピーマンで新定番
熱々!厚揚げとニラのケチャップ炒め』 by cecilmama(クックパッド)
薄焼き卵のオムレツ&マカロニサラダ&孟宗汁(二人の食卓)・・マヨネーズの作り方
ブイヤベース(太一×ケンタロウ 男子ごはん)
エビと小松菜のクリームパスタ(クックパッド)
◆ギョーザのタネは1個につき小さじ2杯で十分!!⇒NHKきょうの料理・・旬の春キャベツを使ってパリパリ焼ギョーザ
◆海老チリはおいしいけど、海老がたくさんほしい・・そんなとき!!山芋を入れてボリュームUP!!⇒エビチリ丼(ウチゴハン)
◆ジューシーな餃子にするには、ゼリーを入れるといいのだとか!!⇒羽根付きギョウザ(ウチゴハン)
◆スーパーでみかけるかじき。。わりと安いときもあるんだけどどうやって食べるのって思ってた・・今度から買えるわ!!⇒こってりおいしい♪♪かじきマグロの煮付け(クックパッド)

家事のコツ(2月)
家事のコツ大事典より(エッセ12月号)ほか・・

浅田真央、バラエティーでのトーク力が急成長した理由 2019/03/26 16:00

放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回はアスリート出身キャスターについて。
 * * *
 いよいよ来年に迫った東京オリンピック・パラリンピックに向けて、テレビ各局がアスリート出身のキャスター争奪戦を繰り広げていることは以前にも書いた。
『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)のように復活したり、『衝撃のアノ人に会ってみた!』(日本テレビ系)のように新設されたりしている“スポーツバラエティー”への出演は、アスリートたちの「オーディション」とも言ってもいいだろう。
 ちなみに、『衝撃の〜』は、そのタイトルからはわからないが、同局のスポーツ局が制作するのだと関係者から聞いた。「日テレには、『ジャンクSPORTS』のような番組がないので」とも…。
 話を戻そう。そうしたスポーツバラエティーで見いだされたキャラ立ちでトークのセンスがあるアスリートをワイドショーのコメンテーターに据えるというのも近年のトレンドだ。
◇日テレには陣内貴美子という成功例
 日本テレビ系の『スッキリ』や『情報ライブ ミヤネ屋』でレギュラーの杉山愛のコメントはどんどん安定してきているように思うし、同じく『スッキリ』のレギュラーの松田丈志は、真摯なコメントやルックスも含めて奥様ウケがひじょうにいい。
 同局には、『news every.』の陣内貴美子という成功例もある。夕方の帯ニュースのタイトルやメインキャスターが変わっても、陣内のみレギュラーを続けているということは、よほど局の上に気に入られているのだと思う。もちろん、彼女は視聴者からの好感度も高い。
 陣内本人は「私が視聴者だったら、なぜアノ人が出ているのだろうと疑問に感じると思う」と常に謙遜しているが、他局のスポーツ担当アナでさえ、バドミントンのオリンピック代表ではなく、「美人キャスターだと思っていた」という者がいるぐらい、キャスターとして認められているのだ。
 陣内も、喉を冷やさないように夏場でもストールを首に巻き、アクセントの間違いや専門用語の意味を自ら記したノートを持ち歩く…という現役アナウンサーたちに聞かせてやりたい実直な取り組みぶりなのである。
 他局では、TBS系『あさチャン!』の沢松奈生子が目立っている。アスリートらしい健康的なルックスと、育ちの良さからくる上品さ、そしてアルトの声が、年配視聴者が多い同番組には非常に向いている。
 そうかと思えば、TBSが帯番組や人気番組の出演者をゲスト出演者に招く『日曜劇場』にも出演済み。嵐の二宮和也主演の『ブラックペアン』の第二話だったが、島田洋七の妻役を好演していて驚いた。
 その沢松と『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で、“二大ラケット・スポーツ”について語りまくったのは平野早矢香。沢松の『あさチャン!』の裏番組『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)でスポーツを中心にコメンテーターとして出演している。持ち前の明るさと頭の回転の良さで、プロ野球やサッカー、フィギュアスケートに至るまで、他種目のコメントが光っている。
 その平野と沢松は、卓球界、テニス界を代表し、後輩たちがいかに頑張っているか、同種目をさらにメジャーにするために協会がどんな取り組みをしているかなどを、MCの東野幸治が「もう、いいです」と制止するまでしゃべりまくった。まぁ、それは見事なスポークスウーマンぶりで、しかも、この二人はいくら前へ前へと出ても嫌味がないところも素晴らしい。
 バドミントンの陣内貴美子含め、“三大ラケットスポーツ”で考えると、女性キャスターが育っている種目ともいえよう。
 その陣内が公私にわたって、もっとも可愛がっているのは、“オグシオ”の小椋久美子。私は『ドデスカ!』(メ〜テレ)で隔週、彼女と共演しているのだが、スポーツのコメンテーターとして完璧と言っても過言ではないのである。
“シオ”もTBS系『Nスタ』のレギュラーだったし、あの『セント・フォース』に所属しているのだが、結婚や出産でブランクが空いてしまいがち。その点、“シングル・アゲイン”の小椋は、恋バナもOKなら、ロケに出て食リポや、インスタ映えなスポットでリポートをさせたりすると、これがまた抜群に面白いのである。もちろん、男子女子共に成長著しいバドミントンの大会での選手インタビューや解説などは、大先輩・陣内貴美子からも「もう心配はいらない」とお墨付きをもらっている。
◇浅田真央のトーク力がアップした意外な理由
 そして浅田真央である。実は先日、「フジテレビ開局60周年特別企画」の一本、『コレ知らんかった〜!新発見!村上信五の平成スポーツ命場面SP』(オンエアは3月27日〈水〉19時〜22時54分)のスタジオ収録を見る機会に恵まれた。
 既に番宣スポットも頻繁に流れているので、書かせていただくが、スタジオゲストとして浅田真央が出演しているのである。
「真央ちゃん」と国民から“ちゃんづけ”で呼ばれ、愛される、言わずと知れた女子フィギュア界のプリンセス。そんな浅田真央のトーク力というと思い出されるのはオリンピックや世界大会でのインタビューや、「ハーフハーフ」なる名言が生まれた2014年のソチ五輪後の会見。2017年4月の引退会見ぐらいではないか。ものすごくトークが上手…という印象は、視聴者の皆さんには「ない」と言っていいのではないか。
 
 とはいえ、ゴールデンタイムのバラエティー番組に浅田真央が出演することは、それだけでもチャンネルが間違いなく留まる…ということでキャスティングされたと思われる。
 が、登場した直後から、MCの村上信五をはじめ、ヒナ壇に座っていたタレントやレジェンドとも言うべきアスリートの先輩たちからの質問に対し、浅田真央は完璧な受け答えをするではないか。ただ、ハキハキと答えるだけでなく、我々が知らない事実を次々語る。しかも終始、落ち着いた様子で、ずっと笑顔。「サービス精神に溢れる」と言えるような内容だったのである。
 トークはプライベートにも及んだし、もちろん、自身の“命場面”の解説などにも挑戦したのだが、これまたどれも完璧なのである。
 
 果たして収録後、スタッフが開口一番、異口同音に指摘したのが、浅田真央のトーク力。私も正直、真央ちゃんがあんなに流暢にしゃべれる人だというのを初めて知ったし、心から驚かされた。
 ちなみに、姉の浅田舞は、かつて件の『ドデスカ!』でコメンテーターをしていたし、同じフィギュアスケーターでも妹の真央とは、ハードルがやや低め。スポーツ関連ではないトークバラエティーにもオファーしやすい存在だし、“いい仕事”をして帰ることでも知られる。
 では、浅田真央は、朝ワイドや昼ワイドのコメンテーターを経験したワケでもないのに、なぜこんなにもトーク力がアップしたのか。
 その答えも『コレ知らんかった〜!〜』にて判明した。彼女がいま、『浅田真央サンクスツアー』なる冠アイスショーで全国を巡っていることはファンの皆さんなら御存知だろう。
 どうやら彼女は、それぞれの会場がある地元放送局の生ワイドに頻繁にゲスト出演しているようなのである。
 つまり、レギュラーでも全国枠でもないのだが、ローカル局の生番組に頻繁に出演しているということ。
『コレ知らんかった〜!〜』ではその中の一本が紹介されるのだが、ローカル局ならではの“企画”に笑顔で応じる浅田真央の様子は、まさに「知らんかった〜」事実だし、「こんな浅田真央は見たことない」と言うべき“お宝映像”ばかりだった。
 神々しいまでのルックスと在り方に加え、トークの腕も磨いていたとは、恐るべし!
 浅田真央の知られざる一面が見られる『コレ知らんかった〜!新発見!村上信五の平成スポーツ命場面SP』、必見だと思う。
 冬季のヒロインではあるが、多くのレジェンドアスリートがそうであるように、夏季のオリンピックやパラリンピックの競技について浅田真央が語れる可能性は高い。果たして、どこの局が獲得に動くのか。2020年の東京オリンピック・パラリンピックの楽しみが、また一つ増えた。


posted by リョウママ at 06:50 | 秋田 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日は何の日?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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