2020年01月09日

1/9・・とんちの日、良寛忌

小田恵美子 ‏@mi_dorino 11時間
努力は幸せになるための手段ではない。努力そのものが幸せを与えてくれるのだ(トルストイ)

2020.1.9 木 ☂ 休みっ\(-o-)/

とんかつ、ウィンナ、夫は焼き鮭、さつまいも天ぷらいんげんにんじん切り干し煮   CIMG2963.JPG

CIMG2965.JPG 部活用パンの買い置きがないので・・お菓子

CIMG2964.JPG 年末帰省時に弟夫婦が持たせてくれたオランダせんべ、美味い( ^^) _U~~

さ、掃除をしてあとはゆっくりしよう!!!



2019.1.9 水  4時ではなく4時22分で・・慌てた( ;∀;) ストレッチする間もなく弁当作りへ突入〜疲れた(*´Д`)・・鮭焼き鶏ささみフライきんぴらおひたしちくわ・・鶏バラ塊焼き(美味しいらしい( ^^) _U~~それは良かったと昨日に続き入れた)高1男子昨夜は中学時代友人と飲み会・・NO!!夕食会で帰宅何時だったんだろう( ;∀;)オットが迎えに行っている間に寝落


CIMG2217.JPG

2018.1.9

今日から学校、弁当日・・いつもに同じ(*^^)v  CIMG1756.JPG

チャーハン  CIMG1758.JPG

「西郷どん」をみたいのだけれど「り」がいるーー




2017年
SMAP解散後の報道を考える…新年早々、熱愛・結婚報道ラッシュ! - 週刊芸能ニュース! 注目トピックスBest5 (マイナビニュース)木村隆志

1位:SMAP解散。タモリの言葉、打ち上げ、ラストメッセージを考える

『SMAP×SMAP』最終回に生出演せず、紅白歌合戦にも出場せず、無言のまま解散したSMAP。「ついに解散してしまった……」「本当に解散したの?」などの声が錯そうする中、年が明けても報道がやむことはない。

まず注目を集めたのは、父親的存在のタモリ(71)が『スポニチ』に寄せた直筆メッセージ。「スマップは立派だよ。小さい時からずっとずっとメンバーみんなで力を合わせて、これだけ長い間、一生懸命に走ってきたんだ。それだけで十分じゃないか。彼らが残したもの、彼らが人々に与えてくれたものを考えれば、誰でもみんな『ありがとう』という感謝の言葉しかないんじゃないかな。人生に勝敗なんてないし、どっちがいいとか悪いとか、そんな判定みたいなことなんてどうでもいいんだ。大切なこと、それは引きずらないことだ。乾杯すれば、それで仲良し。やったことはすぐ忘れる。それが大事。人間なんて、そんなものだ。先はまだまだ長い。どこでどうなるかは、わからない」と優しくも深い言葉をつづった。



★★2013年

1/9・・・とんちの日:いっきゅうと読む語呂合わせからとんちで有名な僧侶・一休さんに掛けて設定

良寛忌:江戸時代の僧侶・良寛の命日・和歌を詠み子供とよく遊んだとされ、人望が厚かった

誕生日:井上真央

厚切り豚チゲ鍋

2017.1.9(月)☂⇒⛄の予報。。さむそ

4時起床で昼の準備・・カレーじゃ!!・・ごはんの支度にはうんざりじゃ(;^ω^)・・CIMG1386.JPG

7.中島義道「人生しょせん気晴らし」
9.山本文緒「なぎさ」・・・再読(;^ω^)

夜、19時半すぎにようやく一息つくことができた。くったくただ。そりゃあ単身赴任のオットは大変ですよ、っでも私だってクタクタよ!!本を読む気にもなれませんでした。すぐ寝ようと思ったけど、結局、23時半の就寝・・「はじめてのおつかい」を見ていた・・( ;∀;)・・そして感動して泣いていた(Q )) ><ヨヨ


俊輔の移籍で横浜Mが声明発表 「サポーターの皆さまに多大なるご心配と不安を…」 サンケイスポーツ
J1横浜Mは8日、元日本代表MF中村俊輔(38)のJ1磐田移籍を発表した。磐田側も背番号は10に決まったと公表した。
 J1通算338試合68得点で2000年、13年には年間最優秀選手賞に輝き、チームに貢献してきた中村の移籍を受け、横浜Mは公式サイトで声明を発表。「弊クラブは、中村選手に現役生活を最後までF・マリノスで送り、その後も中村選手との関係を継続していきたいという思いと共に話し合いを重ねてまいりましたが、此度、中村選手の意思を尊重し、本人の決断を受け入れることといたしました」と移籍決定の経緯を説明した。
 続けて、「この決定は、横浜F・マリノスに関わるすべての皆さま、そしてなによりもファン・サポーターの皆さまにとって非常に残念なことであり、多大なるご心配と不安をおかけすることとなりますが、中村選手のこれまでの弊クラブへの多大なる貢献に深く敬意を表すると共に、これからのサッカー人生が実り多きものとなることを願ってやみません」と、ファンに不安を与える結果となったことを謝罪した。
 最後は、「これからも『皆さまに愛される 強い横浜F・マリノス』の実現を目指し、邁進して参ります」と今後への決意を述べた。中村は、横浜から年俸1億2000万円の受けていたが、移籍を決断。この日、チームを通じてコメントを寄せ、「サッカーの本質であるべきもの、例えば楽しさ、喜び、信頼、感謝などを持ちプレーすることが、自分は何よりも大切だと思っています。自分の魂であるサッカーと現役を退くその最後の瞬間まで、真摯に、そしてなによりも喜びと楽しさを持って向き合うため、懊悩煩悶(おうのうはんもん)の末、マリノスを離れる決断に至りました」と説明していた





2014年

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学校も弁当日。。

◆クックパッドから  ■15分で簡単!やみつき絶品 ネギ塩チキン sachiii

◆桜木紫乃「ホテルローヤル」

2013年

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★★2010年

ロンブー淳改心!安室と交際認めた、結婚へ前向き!
山田涼介、実は近視です…日テレ「左目探偵―」

スタジオパークからこんにちは★寺島しのぶ

★★★2009

ヨーグルトにはジャムetc. 風邪をひきにくくする“朝ごはんの10のワザ”

インフル予防に「塩うがい」唾液中免疫物質の効果に着目!
風邪に負けない・・免疫力UPレシピ

意外に知られていない「正しいマスクの使い方」

★★★

★★★

とんかつ用豚肩ロース肉300グラム4枚を1cm幅に切ってボウルに入れはちみつ大さじ2をもみ込んで約30分・・肉に味がつき、柔らかく、しっとりと・・!!
厚切り豚チゲ鍋

◆お餅をデンシレンジでつきたてのような柔らかさに・・
サクサク、とろーりな餅ピザはいかが?余った餅でアイデアレシピ

大根の漬物 つぼ漬け風 by うめとろ(クックパッド)

家事のコツ大事典よりエッセ12月号

かまぼこを板からはずすとき・・
果物で体の調子を整えよう・
玉ねぎは冷蔵庫で冷やすとみじん切りにしても涙が出にくい
豆をゆでるとき・・
かき揚げはクッキングシートにのせて
薄焼き卵を作るとき・
焼肉のタレをから揚げに・・肉じゃが、焼きギョウザを作るとき・・
イカの皮はペーパータオルを使うとつるんとむける・
皮むきが面倒な銀杏は・・・
天ぷらを揚げるとき・・・トマトの湯むき・・

冷凍ゴハンの作り方

◆冷凍した豆腐を自然解凍⇒醤油、酒、にんにく、しょうがで下味をつけて、ちぎって小麦粉をまぶして揚げれば・・唐揚げ??
11/27(木)・・夕食に作ったもの

エコクッキング

エコクッキング★野菜の皮(かわ)ったかき揚げ
野菜の皮を保存しておくときは、ぬらしたクッキングペーパーを使用すると良いそう


★★★

生活の知恵・おばあちゃんの知恵袋

◆冷凍した豆腐を自然解凍⇒醤油、酒、にんにく、しょうがで下味をつけて、ちぎって小麦粉をまぶして揚げれば・・唐揚げ??
11/27(木)・・夕食に作ったもの

エコクッキング

エコクッキング★野菜の皮(かわ)ったかき揚げ
エコクッキング★捨てずにおいしく!大根の葉チャーハン&なんでも刻んでキーマカレー

野菜の皮を保存しておくときは、ぬらしたクッキングペーパーを使用すると良いそう。

家計助ける鍋料理…ミツカン調査・・鍋物色々

カレースピードそば&坦々春雨ヌードル&煮込みちゃんぽん(NHKきょうの料理
鶏むね肉のごまドレいため &魚の焼き肉だれ煮&のりのつくだ煮スパゲッティ(ドレッシングだし活用レシピ★NHKきょうの料理プラス

22年大河主演は小栗旬 三谷幸喜作品「鎌倉殿の13人」で北条義時演じる  報知新聞社 2020/01/08 16:17
NHKは8日、2022年に放送される大河ドラマの制作発表会見を行った。
 タイトルは「鎌倉殿の13人」で脚本家は三谷幸喜氏。三谷氏は2004年の「新選組!」16年の「真田丸」に続き3度目の大河作品となる。三谷氏は「2度あることは3度ある。新しい大河ドラマを作りたいなと話し合いました」と話した。鎌倉幕府2代目将軍の源頼家を支えた家臣13人を描く。その中の1人で最高権力者になっていく北条政子の弟・北条義時が主人公で小栗旬が務める。
 今年は長谷川博己主演の「麒麟(きりん)がくる」(19日スタート)で、21年は吉沢亮(25)が主演し、日本資本主義の父とも言われた渋沢栄一氏を描く「青天を衝け」が決まっている。

★★★

「紅白」が見せた国民的求心力復活への執念 求心力のハブとしての桑田佳祐、ユーミン スージー鈴木 2019/01/08 19:00
大成功と総括していいだろう。
 第69回NHK紅白歌合戦(以下「2018年紅白」)の視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)は、第1部が37.7%(前回2017年が35.8%)、第2部が41.5%(同39.4%)と、ともに前回より伸長。
 第2部の40%超えは2016年(第67回)以来となった。また、その後の報道にも見られるように、好意的な意見が大勢を占めており、質的な評価も合格点を超えたと言えよう。
 では、2018年紅白の大成功の要因は何か。私は、「国民的求心力」復活への執念だと答えたい。
 もちろん制作陣は毎年、その復活を狙ってきたのだろうが、今回は、「一億人を惹きつけてやる」という執念の総量が、例年よりもかなり大きいと思ったのだ。
 ではその執念の下、どのような具体的施策によって、「国民的求心力」が高められたのであろうか。
情報の細分化露出戦略がうまく作用
 第一に、事前の段階的な情報露出である。ここ数年、情報を小出しにして、期待感を高めていく戦略が採られているが、2018年紅白については、情報の細分化露出が、極めてうまく作用したと見る。
・11月14日:出場歌手発表
・12月4日:北島三郎が特別企画で「まつり」を歌うことが発表
・12月12日:サザンオールスターズの特別企画出場が発表
・12月16日:刀剣男士、Aqours、AKB48の曲目・演出が発表
・12月21日:全組の曲目が発表
・12月26日:米津玄師の出場と曲目が発表
・12月26日:サザンオールスターズの曲目が発表
・12月27日:全体の曲順が発表
 中でも、米津玄師の出場決定というニュースは、事前の盛り上げに大きく貢献した。本連載の記事「『米津玄師』の曲がロングヒットし続ける理由」(2018年10月10日配信)でも分析したように、昨年の音楽シーンのMVPと言える米津玄師は、2018紅白の台風の目であり、歌手別視聴率も非常に高かった(サザンに次ぐ2位=44.6%)。
 後述するが、「国民的求心力」に向けて、その年のMVP的な音楽家の出場は、成功への必要条件だと考える。今回の米津玄師出場は、テレビ出演を拒否していると噂された米津サイドに対して、果敢にアプローチを仕掛けたスタッフの大金星だと思う。
 第二に、総合司会・内村光良の見事な立ち回りである。抜群の反射神経で、番組の進行との活性化の両立という難課題をクリア、「近年まれにみるカオス」を華麗に取り仕切った。
 2018紅白の司会布陣は「紅組:広瀬すず、白組:櫻井翔、総合司会:内村光良&桑子真帆」。実はこれまで、この「総合司会」というポジションは、基本的にNHKのアナウンサーが担当していた。しかし、今回と前回(2017年紅白)における内村光良のハマりっぷりを見れば、せめてあと数年、ウッチャンに総合司会を続けてほしいと思う。
 第三に、細かい話になるが、「曲順戦略」の巧みさである。具体的には「演歌を第1部に寄せ、第2部における若者向けJポップを固めることで、最後まで若者を逃さない」という戦略。
 今回出場した演歌系歌手は以下のとおり(歌った楽曲が演歌系以外の歌手も含む)。
・第1部:坂本冬美、山内惠介、丘みどり、天童よしみ、水森かおり、島津亜矢、五木ひろし(20組中7組=35.0%)
・第2部:三山ひろし、北島兄弟、北島三郎、氷川きよし、石川さゆり(30組中5組=16.7%)
 絶対数では7組対5組でそう変わらないが、比率では35.0%対16.7%だから、第2部における演歌系比率は、第1部の半分以下に減っていることになる。これは、演歌系を後半に寄せていた、昭和の紅白の対極を行くものである。
 この結果、第2部の22〜25曲目=松任谷由実(視聴率43.7%・3位)→星野源(43.4%・4位)→米津玄師(44.6%・2位)→MISIA(43.4%・4位。星野源と同率)という、演歌系を介さずに全員が視聴率43%を超えるという「奇跡の26分間」が生まれたのである。
 また、多くの曲で、過剰な演出(けん玉、筋肉体操、イリュージョンなど)を加えることで、Jポップならシニア層、演歌なら若者層を取り逃がさない緻密な工夫がなされていた。このような「曲順戦略」と徹底した演出によって、2018年紅白の高視聴率が形成されたと見る。
「紅白」成功の最も大きな要因
 そして、第四の要因――それは成功への最も大きな要因と思われるのだが――として挙げたいのは、2018年紅白のMVPと言える、桑田佳祐と松任谷由実の存在である。事実、歌手別視聴率においても、サザンオールスターズが45.3%で1位、松任谷由実は43.7%で3位と、非常に高い水準となっていた。
 ここで注目したいのは、サザンオールスターズと松任谷由実が、キャリア初期の曲を選んだことである。
・松任谷由実:「ひこうき雲」(1973年)「やさしさに包まれたなら」(1974年)
・サザンオールスターズ:「希望の轍」(1990年)「勝手にシンドバッド」(1978年)
 特に1970年代=昭和の歌が3曲占めていることに注目したい(「希望の轍」のみ、ギリギリ平成)。「平成最後の紅白」において、桑田佳祐と松任谷由実は、平成を超えて、昭和生まれの曲を選んだのだ。
 松任谷由実は、NHKが実施した事前の投票でトップとなった「春よ、来い」を避け、ジブリ映画でも知られる荒井由実時代の2曲を選択。また、メディア露出時は必ず新曲をフィーチャーするサザンも、デビュー曲「勝手にシンドバッド」で締めくくった。
 結果論かもしれないが、両者とも、キャリア初期の曲を選曲することで、その途方もなく長い音楽キャリアが強調され、ひいては両者の「レジェンド感」が高まったと見る。そしてそのレジェンド同士が、最後の最後で、まさかの共演を果たした!
 強く感じたのは、「国民的求心力」のハブとなるのは、もはや演歌ではなく、桑田佳祐と松任谷由実らの音楽だろうということだ。さらに細かく刻めば、両者のような1950年代生まれのレジェンドが、その天才性を遺憾なく発揮し、かつ、ボリューム的に視聴者層の中核をなす1960年代生まれの層(私含む)が多感な時期に聴いた、1970〜1980年代の「ニューミュージック」ではないか、ということである。
「国民的求心力」を保持するためにどうすべきか
 さて、これからの紅白が「国民的求心力」を保持するために、どういう方向に向かっていくべきだろうか。
 まずは、リアリティーとファンタジーの融合である。具体的にはリアリティー(生中継、生歌、生舞台、ハプニング性)とファンタジー(過剰な演出、完璧に編集された録画、違う場所からの中継)の見事な連携を意味する。もはや紅白は、どちらかだけでは食い足りないのだ。
 2018年紅白における松任谷由実の、「ひこうき雲」(録画)と「やさしさに包まれたなら」(生放送)の一連の流れは、まさに「リアリティーとファンタジーの融合」だった。
 次に、音楽シーンのMVP出場(への果敢な交渉)だ。米津玄師が出なかったら、今回のような成功はなかった。実はここ数年、個人的にMVPと感じている音楽家が、確実に紅白出場をしていてうれしい(2015年:星野源、2016年:宇多田ヒカル、2017年:椎名林檎、2018年:米津玄師)。今後も「MVP出場記録」が伸びていくことを期待する。
 そして最後に、具体的な話となるが、今回特別枠で出演した桑田佳祐の、今後のレギュラー化を望みたい。「国民的音楽番組」が発揮すべき「国民的求心力」のハブとして、桑田以上の存在はありえないと筆者は思うからだ。
 サザンオールスターズの大トリ、そして、桑田佳祐と音楽レジェンド(吉田拓郎、沢田研二、矢沢永吉、浜田省吾、そして可能性は著しく低いと思うが山下達郎など)の共演を固定にしてくれたら、あと数年ほどの紅白は安泰ではないかと妄想するのだが――。
 もう今から、今年の大みそかが楽しみで仕方がない。
(文中敬称略)

posted by リョウママ at 23:56 | 秋田 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日は何の日?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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