2020年01月08日

1/8・・・イヤホンの日

2020.1.8 水・・ついにうっすらと雪景色・・早めに出勤しよう(;´д`)

CIMG2961.JPG  とんかつポテトサラダ切り干し煮いんげんにんじん

CIMG2962.JPG 3・続横道世之介


2019.1.8 火  昨晩は「はじめてのおつかい」を見て22時就寝。4時起床、早すぎるだろ(*_*)  昼間眠くなるのは必至( ;∀;)・・お弁当豚バラチャーシューを焼き直した、卵焼きポテサラもやしにんじん青豆昨日に同じ( ;∀;)きんぴら、青菜おひたし・・積雪ないのが本当にありがたし

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2017.1.8日

7.中島義道「人生しょせん気晴らし」

8.村田沙耶香「殺人出産」・・・・クレイジー!!!


2015

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2014

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★★★2010年

ロンブー淳が会見、安室との交際認める「事実です」

1/8・・・イヤホンの日 : どこにでも持ち運べて、いつでも気軽に音楽を聴ける道具イヤホン。その普及を目的にイヤホンの総合情報サイト「イヤホンナビ」が設定

日付は1と8でイヤホンの語呂合わせから・・

誕生日:田村亮(ロンブー淳)

ドSホマキに櫻井翔「チョーむかつきます」
NHK朝ドラ 今秋からはお好み焼き屋が舞台の『てっぱん』に決定 舞台は大阪・広島・尾道

お餅で・・ねぎ豚もち、もちの袋煮、焼きもちの中国風豆乳スープ、そぼろ餅
サクサク、とろーりな餅ピザはいかが?余った餅でアイデアレシピ


★★★2009

ヨーグルトにはジャムetc. 風邪をひきにくくする“朝ごはんの10のワザ”

インフル予防に「塩うがい」唾液中免疫物質の効果に着目!
風邪に負けない・・免疫力UPレシピ

意外に知られていない「正しいマスクの使い方」

ギョーザ中毒事件1年(1/30)
(1/27国旗制定記念日)
1/26・・・ コラーゲンの日
1/24・・・ゴールドラッシュの日、1/25・・・「中華まんの日」:
1/23・・ ワンツースリーの日
1/22・・・カレーの日
1/20・・・大寒
1/17・・防災とボランティアの日
1/14・・愛と希望と勇気の日
1/12・・成人式、スキーの日
1/11・・鏡開き
1/10・・110番の日
1/7・・七草・爪切りの日
1/6・・色の日
1/5・・いちごの日・小寒
1/4・・石の日
1/1・・元日・釜飯の日、1/2・・初夢の日、1/3・・ひとみの日

今日はなんの日??・・12月編
今日はなんの日??・・11月編
今日はなんの日??・・10月編
今日はなんの日??・・9月編
今日はなんの日??・・8月編
今日はなんの日??・・7月編
今日はなんの日??・・6月編
5月25日は広辞苑記念日
5月23日は「恋文(ラブレター)の日」

★★★


大根の漬物 つぼ漬け風 by うめとろ(クックパッド)

家事のコツ大事典よりエッセ12月号

かまぼこを板からはずすとき・・
果物で体の調子を整えよう・
玉ねぎは冷蔵庫で冷やすとみじん切りにしても涙が出にくい
豆をゆでるとき・・
かき揚げはクッキングシートにのせて
薄焼き卵を作るとき・
焼肉のタレをから揚げに・・肉じゃが、焼きギョウザを作るとき・・
イカの皮はペーパータオルを使うとつるんとむける・
皮むきが面倒な銀杏は・・・
天ぷらを揚げるとき・・・トマトの湯むき・・

冷凍ゴハンの作り方

◆冷凍した豆腐を自然解凍⇒醤油、酒、にんにく、しょうがで下味をつけて、ちぎって小麦粉をまぶして揚げれば・・唐揚げ??
11/27(木)・・夕食に作ったもの

エコクッキング

エコクッキング★野菜の皮(かわ)ったかき揚げ
野菜の皮を保存しておくときは、ぬらしたクッキングペーパーを使用すると良いそう

★★★

生活の知恵・おばあちゃんの知恵袋

Yahoo!きっず食育・レシピ - エコ・クッキング

東京ガス : エコ・クッキング

東京ガス : みんなではじめよう!エコ・クッキング

エコクッキング

『 太一×ケンタロウ 男子ごはん 』:テレビ東京

★★★

Twitter

★★★

生活の知恵・おばあちゃんの知恵袋

◆冷凍した豆腐を自然解凍⇒醤油、酒、にんにく、しょうがで下味をつけて、ちぎって小麦粉をまぶして揚げれば・・唐揚げ??
11/27(木)・・夕食に作ったもの

エコクッキング

エコクッキング★野菜の皮(かわ)ったかき揚げ
エコクッキング★捨てずにおいしく!大根の葉チャーハン&なんでも刻んでキーマカレー

野菜の皮を保存しておくときは、ぬらしたクッキングペーパーを使用すると良いそう。

家計助ける鍋料理…ミツカン調査・・鍋物色々

カレースピードそば&坦々春雨ヌードル&煮込みちゃんぽん(NHKきょうの料理
鶏むね肉のごまドレいため &魚の焼き肉だれ煮&のりのつくだ煮スパゲッティ(ドレッシングだし活用レシピ★NHKきょうの料理プラス

木村拓哉は『教場』で「ヒーロー・キムタク」を葬れたかも 2020/01/08 16:00
木村拓哉は日本においてその作品動向が最も注目される俳優のひとりであると同時に、常に失敗が許されない立場を求められる。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が分析した。
 * * *
 年末、電車の中でもテレビ画面でも、妙に頬がこけ白髪で濃いサングラス姿の中年男性の不気味な顔が目に飛び込んできた。これがキムタク? 警察学校の鬼教官をキムタクが演じるという衝撃的なSPドラマ『教場』(フジテレビ系)の番宣でした。

年末年始といえばまさに「キムタク祭り」の様相で、天才シェフ・尾花夏樹役が話題となったドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)は29日の最終回の視聴率が16.4%。まずは成功と言える着地ぶりで、続編を期待する声も聞かれました。
 続けて、年が開けると3日に映画『マスカレード・ホテル』の地上波放送。フジテレビとしてはその勢いを保ったまま、視聴者に『教場』へとなだれこんで来てほしい、という願望ありあり。そんな「キムタク祭り」の作戦にのって騒ぐのには多少抵抗感があった人もいたはずです。
 という状況下、1月4日、5日2夜連続で放送されたスペシャルドラマ『教場』。木村さんは適正の無い人間を容赦なくふるい落とす鬼教官・風間公親として、異形の風貌で登場してきました。
 案の定、登場してしばらくの間は、何とも居心地の悪い浮遊感が漂っていた。「鬼」と呼ぶにはドス黒い迫力が欠けている印象か。セリフにキムタク節の抑揚やクセもちらり感じられたりして、鬼教官よりも「木村拓哉」が前面に出てくるのかどうか、視聴者としてはとまどいつつ見ていました。
 しかし。物語が展開していくにつれて、「鬼教官」としてのキャラクターがしっかりと立ち上がってきたのです。
 静かで落ち着きのある怖さ、何を考えているのかわからない不気味さ、メガネの奥にのぞく瞳の不自然さ、ピクリとも動かない顔の筋肉。鬼教官・風間の暗さと凄まじい集中力とが、見ている人をぐいぐいと惹き付けて最後まで離しませんでした。
 もうこの人を、「キムタク」とか軽々しく呼んではいけないのかもしれない。「何をやってもキムタク」という言葉を封印すべき時がきたのかと感じさせるほど、役者としての決意が伝わってきたのです。
 世の中、ファンと同じくらい突っ込みを入れようと待ち受けている辛口視聴者がたくさんいます。そうした人々を前にして、演技で説得しねじ伏せるのは、並大抵のことではない。その意味で正統派役者・木村拓哉の誕生の夜、だったのではないでしょうか。もう一つ、このドラマで指摘したいのは役者陣の素晴らしさでした。
 警察官になる夢を叶えるべく入校してきた生徒たち──宮坂定に工藤阿須加、落ちこぼれの平田和道に林遣都、元インテリアコーディネーター楠本しのぶに大島優子、自信過剰な菱沼羽津希を川口春奈、仲間と馴染まない都築耀太を味方良介。
 一人一人が役者として人物を造形する力を発揮し、目の前にいる「木村拓哉」の重さに動じず、同じ比重で立ち向かっていこうとする姿勢が印象的でした。
 例えば工藤さん演じる宮坂が、風間教官を前に一対一で「補習」されるシーン。教官の指示に素早く反応し、警察官としての所作を一つ一つこなしていく。敬礼をする。手錠を出す。的確にぴたりと動作をし、また元に収める。二人は演技でしっかりと対峙し、拮抗しているように見えました。
 これまで多くの場合、ヒーローとしての役を固定され、結果としてヨイショされてきた木村さん。本人が望むか望まないかに関わらず、一人だけ高い位置に立つ構造も多かった。しかし、このドラマは役者たちの頑張りもあって、水平的な位置取りで鬼教官と生徒が向かい合った。他の役者と水平的な関係になった時、「木村拓哉」はまた違う味わいを見せることができる。それがはっきり伝わってきたのです。その意味で、このドラマは「ヒーローとしてのキムタク」を葬ることができた作品かもしれません。
 唯一、残念だった点があります。それは、短い時間の中にいろいろと多彩な生徒たちのエピソードを凝縮して詰め込みすぎた点。これならスペシャルではなくて、むしろ連続ドラマで見たかった。
 学校という場所の特徴は多くの生徒がいること。だから、一人一人育った環境、抱えている問題も違い各人の個性から家庭、過去までをバリエーション豊かに描き出すことが可能です。今回の役者たちが優れていた分、一人一人の人間性をもっと味わいたかった……と感じさせるくらい、『教場』は興味深い仕上がりだった、ということでしょう。
 気になるのは最後にさらっと映ったシーン。風間が次に担当する教室の中に、なぜか佐久間結衣、上白石萌歌、伊藤健太郎、三浦貴大らが座っていた。ということはすでに続編が仕込まれている兆しなのか。制作陣の手の内に、まんまとはめられてしまうのもまた、ドラマ好きの至福かもしれません。

★★★★


紅白「桑田&ユーミン」絶賛が映す平成の閉塞 最後の見せ場を作ったのは昭和ソングだった 村上 和彦 2019/01/07 19:00
平成最後のNHK紅白歌合戦は、桑田佳祐&松任谷由実による「胸騒ぎの腰つきダンス」とユーミンから桑田へのキスという奇跡のコラボ≠ナ幕を閉じた。傍らには北島三郎、「まさに平成の最後を飾るにふさわしいフィナーレ」とスポーツ紙などは絶賛の嵐だった。
 日テレの「笑ってはいけない」とザッピングしながら見ていた私も、この場面には確かに「おおっ」と興奮を覚えた。
 だが、少し冷静になってみよう。「平成最後の紅白」が「桑田とユーミン」で本当に良かったのだろうか。
平成最後の紅白を飾った昭和48、49、53年の曲
 サザンオールスターズが最後に披露した「勝手にシンドバッド」は1978年、つまり昭和53年の曲である。
 ユーミンが「視聴者からの投票」で歌ったのは2曲。「ひこうき雲」はデビューアルバムの表題曲、「やさしさに包まれたなら」は1974年のサードシングルである。それぞれ昭和48年と昭和49年の曲だ。
 昭和48年というと田中角栄内閣≠フ時代だ。読売ジャイアンツがV9を達成して、翌年の昭和49年には長嶋茂雄が現役を引退した。
 「勝手にシンドバッド」の1978年当時は福田赳夫内閣、王貞治800号本塁打の年である(巨人ネタが時代の共通知識でもあった)。
 そういう時代に発表された曲が「平成最後の紅白」のクライマックスとされたのだ。ユーミンの2曲は、平成に入ってジブリ映画の主題歌に使用されたことで認知度が上がったとはいえ、である。
 そして2人の年齢は、桑田佳祐が62歳、松任谷由実は64歳。
 ここで30年前の1988年「昭和最後の紅白」を振り返ってみると、当時の出場者で最年長は白組が北島三郎で「55歳」、女性は島倉千代子「50歳」だった。
 大トリを務めた昭和最後のサブちゃん≠ナさえ、今の桑田佳祐より7歳も若かった。
 そしてまだ30代だったサザンとユーミンはこの年の紅白を出場辞退≠オている。
 貫禄十分、昭和最後の紅白歌合戦で重厚な存在感を見せた演歌の大御所と単純に年齢を比べると、平成最後の紅白歌合戦で大きな話題をかっさらったユーミン&桑田佳祐のほうが「年を食っている」のである。
 もちろん現在のユーミンと桑田佳祐には「老い」は感じられないし、十分な「現役感」があるのは間違いない。会場の観客と視聴者、出場者を巻き込む圧倒的なパワーもあった。
 それでも「平成最後の紅白、最大の見せ場」がこの2人だったということに、やはりある種の閉塞感を覚える。
 ひとつは活字メディアなどによって「最大の見せ場だった、ということにされている」こともあるだろう。例えばスポーツ紙の編集責任者は50歳前後である。
 彼らにとっては(私も同年代だからわかるのだが)「サザン!ユーミン!」はテンションが上がる存在だ。
若者は「桑田&ユーミンで最高の紅白」と思ったのか?
 スポーツ紙の読者も40代以上の男性が多い。「米津玄師」が初めて生歌を披露しても「これなんて読むんだ?」と感じた中年以上の人たちも少なくないだろう(ちなみに「よねづけんし」だ)。「嵐」が熱唱し「欅坂46」が踊ってもスポーツ紙読者にはそれほど刺さらない。
 ゆえに見出しも「桑田&ユーミン」で大きくなった。そしてスポーツ紙で記事になればネットニュースにも引用される。ネットでこのニュースを目にした読者も少なくないだろう。
 そもそも紅白を見ていないという若い人も多い。例えば20代の若者の中には「桑田&ユーミンで最高の紅白!」という見出しを見て、「還暦を過ぎたアーティストしか見どころがなかったのか」などと思った人もいたかもしれない。
 こうして「紅白を取りあえずは見てみる50代以上」と「そもそも紅白は見ない世代・人物」のギャップがさらに広がっている側面は否めない。
 そしてこれはNHKの責任ではない。
 NHKからしてみれば全世代に認知され視聴者から受け入れられる存在、祝祭感・高揚感を出せるアーティストが、平成30年の年末段階ではサザンとユーミンのほかにはいなかったということだろう。
 「全世代に受け入れられる歌手」という呪縛がやはり紅白にはある。ましてや「平成最後」である。
 安室奈美恵の瞬間的な復帰という話もあったようだが、当然それも実現はしなかった。
 都市部を中心にいわゆる「お茶の間」が崩壊して久しい。音楽シーンも多様化・細分化が進みみんなが知っているヒット曲というのも生まれづらくなった。
 平成の30年間を通じて「国民の皆さま」に深く愛される存在は、昭和にデビューした歌手までさかのぼらなければならなかったというのが、NHK紅白制作チームの実感だろう。
 制作陣にも彼らなりの「閉塞感」があったはずだ。
 しかし、実は「平成を通じて国民の皆さまに愛された存在」はいるのだ。
 いや「いたのだ」だろうか。
SMAPという最強カードを失ったNHKの苦渋が見えた
 昭和最後の年1988年に結成されたグループ。紅白で何度も大トリを務めたSMAPである。
 2016年、あのような形≠ナ解散となったSMAPが仮に現在も活動を続けていれば、平成のフィナーレは彼らが務めただろう。そこに大きな異論はかったと思う。
 あるいは「SMAP&サザンにユーミンが乱入!」などという場面を作れたかも知れない。それであれば「昭和から平成、次の時代に繋ぐ紅白」という祝祭感も一層高まったことだろう。SMAPという最強のカードを失ったことでNHKの選択の幅も狭まったに違いない。
 それでも2018年の紅白歌合戦は40%を超える視聴率を獲得した。
 今年5月からの新時代が、仮に平成と同じ30年続くとして、その最後の年に紅白は存在しているのだろうか。
 そしてまだ紅白歌合戦が続いていたとき、フィナーレにはどんなアーティストが登場するのだろうか。
 「国民の皆さまに愛される存在」という昭和の呪縛から解き放たれるのだろうか。
 あるいはそのような「存在」が再び登場するときがやってくるのだろうか。(文中敬称略)


posted by リョウママ at 23:37 | 秋田 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日は何の日?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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