2020年01月01日

1/1・・元日・釜飯の日、1/2・・初夢の日、1/3・・ひとみの日

2020.1.1 水  あけましておめでとう・・ネズミ年、夫は還暦、息子は受験生の予定  ただただ、みな健康で過ごせますようにというのが最大の願い事・・

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新国立競技場14時35分試合開始、サッカー天皇杯 鹿島vs神戸 を見るために、10時から11時半まで自由席確保のため並んだ・・・( ^^) _U~~ 
17時終了後は、牛角で夕食をとってホテルへ帰宅・・



2018.1.1(月)東京ですごすお正月。快晴で暖かくてとても良い!(^^)!

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2017.1.1(日)

6時起床、電気、ストーブつけっぱなし( 一一)・・まず窓全開で空気の入れ替え

CIMG1360.JPG・・・・「出汁」をひき、「きんとん」を作ろうとしている・・
世界は不穏だけれども、家族や親類、友人知人みんな平和で楽しく明るく過ごせる1年であればよいと思う・・これを願うために初詣に行こう!(^^)!・・洗濯も終わったようだ(6:38)


2016.1.1(金)

はい・・2016年の始まりです・・今年もよい年になりますように・・

起床は7時半だったかな・・・

「どんどん焼きが食べたいのだ・・とうるさい息子に負けて・・初詣へ・・
13時から1時間半並んだぞ・・天気もよいし暖かいし、人出が多いの仕方ない
でも1時間半の間にすっかり冷えてしまった・・

おみくじは「小吉」・・「病にはは気を強く持つことが大事」・・だそう!!心強い言葉ではないか!!

息子は「どんどん焼き」を3本たべクレープをたべ・・帰りの車では爆睡
なんだか許せない気分

17時ころ帰宅・・「おもち」「御節」などで夕食

テレビはお笑い番組ばかりでうんざりぃ・・・

★★★

2015.1.1(木)

4時15分起床。。。昨夜は12時就寝だけれど・・紅白の間中寝てたし・・💤💤
(今から見る予定・・)

2015年・・健康で元気で暮らせればそれでよし・・心からの本音です✌✌

★★★2013.1.1

久しぶりにブログを更新してみた・・さて・・どこまで続くことやら・・・(ひそかに頑張る決意・・)

初詣・・・小吉
初登山・・市内の山へ・・太ももがぱんぱん・・10年前は20分で登れた記憶があるんですけど・・息も絶え絶えに頂上到着😠

★★★2010.1.1
目には涙…絢香“ラスト唱”水嶋は友人宅から応援

1/1・・元日 : 1年の最初となる日を祝うだけでなく、1年間家を守ってくれるその年の神様を迎えるために門松などを飾る

1/1・・釜飯の日 : 全国に釜飯専門店を展開する椛O田家が、日本文化の一つとして釜飯を身近なものにしたいと制定

1/2・・初夢の日 : 2日の夜から3日の朝にかけてみる夢のことを初夢とすることに由来。

めでたい夢といわれる「一富士、二鷹、三茄子」は徳川家康の出身地駿河国の名物とか・・

1/3・・ひとみの日 : 1月3日で「ひとみ」と読む語呂合わせから、瞳をいつまでも美しくという願いをこめて・・

1/3・・戊辰戦争開戦の日 : 1868年のきょう、明治新政府が、親江戸幕府勢を一掃しようと戊辰戦争の緒戦となる鳥羽伏見の戦いが始まった

★★★2009

ヨーグルトにはジャムetc. 風邪をひきにくくする“朝ごはんの10のワザ”

インフル予防に「塩うがい」唾液中免疫物質の効果に着目!
風邪に負けない・・免疫力UPレシピ

意外に知られていない「正しいマスクの使い方」

「覚醒剤やったの間違いない」逮捕の赤坂容疑者
桜井幸子、36歳電撃引退…公式HPで発表


★★★

◆果物で体の調子を整えよう・・果物にはビタミンやミネラルが豊富に含まれているほか、有機酸やポリフェノール・食物繊維などの成分が多く、からだの調子を整えてくれます

これらの成分は、食事だけではとりにくいものも多いため、果物をたべることによって補うようにしましょう・・

家事のコツ大事典よりエッセ12月号

玉ねぎは冷蔵庫で冷やすとみじん切りにしても涙が出にくい
豆をゆでるとき・・
かき揚げはクッキングシートにのせて
薄焼き卵を作るとき・
焼肉のタレをから揚げに・・肉じゃが、焼きギョウザを作るとき・・
イカの皮はペーパータオルを使うとつるんとむける・
皮むきが面倒な銀杏は・・・
天ぷらを揚げるとき・・・トマトの湯むき・・

冷凍ゴハンの作り方

◆冷凍した豆腐を自然解凍⇒醤油、酒、にんにく、しょうがで下味をつけて、ちぎって小麦粉をまぶして揚げれば・・唐揚げ??
11/27(木)・・夕食に作ったもの

エコクッキング

エコクッキング★野菜の皮(かわ)ったかき揚げ
野菜の皮を保存しておくときは、ぬらしたクッキングペーパーを使用すると良いそう

★★★

2018.1.1

NHK、紅白大成功の裏で今年のしかかる重圧https://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%EF%BD%8E%EF%BD%88%EF%BD%8B、紅白大成功の裏で今年のしかかる重圧/ar-BBHIMB3?ocid=spartandhp#page=2
雪舞う大みそか。今年9月で引退すると表明した安室奈美恵の出演が決まり、世間の関心を呼んだ「第68回NHK紅白歌合戦」が、大団円を迎えた。
 ラスト紅白。安室の選んだ衣装は純白のジャケットにロングスカートだった。奥行きのある立体的なセットの中で、25年の歌手人生をかみしめるようにNHKリオ五輪テーマ曲「Hero」を歌い上げた。
 午後11時すぎ。舞台裏にある楽屋付近の通路のモニターには、「安室さんの姿を見たい」と多くの出演者らがこぞって集まり、安室の熱唱を見守った。100人ほどの人垣ができて、通路は10分ほど人が通れない状態になった。他のアーティストには見られないような光景だった。歌い終えた安室が涙を見せると、拍手が起きた。
 追い込み作業まっただ中の報知新聞社編集局内でも、多くの社員が、テレビ画面に映る歌姫の姿にくぎ付けとなった。紅白でここまで注目されるアーティストが近年いただろうか。トリ前の出演だったが、事実上のトリといえる存在感だった。
 NHKも歓喜に沸いた。ある同局関係者は「安室さんに出演していただけて本当に盛り上がった。ありがたいのひと言」と声を弾ませた。本番開始前、普段クールな印象の上田良一会長も「本当に良かった。いろんな思いで紅白出て下さるのでしょうし、期待されている視聴者も多いと思います」と珍しく喜色満面だった。
 「夢を歌おう」をテーマに、同局は一昨年から2020年東京五輪・パラリンピックに向けた4か年計画を掲げた。2年目となった今回は、出演46組が登場する豪華な最新CG技術を駆使した特別映像で幕開け。総合司会のウッチャンナンチャンの内村光良が、コントを舞台に取り入れるなど新たな試みが随所に光った。一昨年の映画「シン・ゴジラ」のパロディー、タモリ&マツコ・デラックスの“徘徊”寸劇をさらに進化させた形の演出に見えた。
 ただ一方で「これだけ盛り上がってしまうと次回へのプレッシャーになる」と話す関係者も。苦い記憶がある。一昨年、解散を表明したSMAPに出演オファーを出し、本番直前まで粘り強い交渉を行ったが断念に追い込まれた。“目玉”不在となった結果、平均視聴率は歴代ワースト5位の40・2%(第2部)にとどまった。
 今回は安室同様、桑田佳祐も直前に特別枠での出演が決まり、横浜のライブ会場から生中継で盛り上げた。局を挙げて成功裏に終えた紅白の平均視聴率は17年ぶりに「50%の大台を突破するのではないか」との声もある。あす2日に発表される視聴率は、おそらく一昨年を上回る結果となるだろう。だが仮に大台を突破すれば、同局にとってよりハードルは高くなる。4か年計画の3年目は、「安室奈美恵ラスト紅白」以上のインパクトを期待されることになりそうだ。(記者コラム)




内村光良、『紅白歌合戦』を救った圧倒的な“父性”https://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/内村光良、『紅白歌合戦』を救った圧倒的な“父性”/ar-BBHNAoP?ocid=spartandhp#page=2
昨日、その平均視聴率発表された『第68回 NHK紅白歌合戦』。歴代ワースト3位となる39.4%(第2部・後9時〜 ビデオリサーチ調べ、関東地区)という結果となったが、リアルタイム視聴者からの評価はすこぶる高い。安室奈美恵や桑田佳祐の“サプライズ”もおおいに番組を盛り上げたが、何といっても総合司会を務めた内村光良を称賛する声が圧倒的。ここ数年は回を追うごとに視聴者離れ、見どころ不足などの声が高まりつつあった同番組を救ったのは、“芸能界一優しい男”内村が打ち出した、慈愛に満ち溢れる進行ぶりだった。
■紅白に必要不可欠な“演者全体のファミリー感”をより強調
 前回2016年の『紅白』は、和田アキ子、伍代夏子、藤あや子らベテラン組が落選した上、同日で解散のSMAPもブッキングできず、“主役不在”と評された。その上、映画『シン・ゴジラ』とコラボして、渋谷にゴジラが現れて、歌で解決しようとする謎の演出と、タモリとマツコ・デラックスが“入場を拒否された夫婦役”として参加する寸劇も見せていたが、“ダダスベリ”と言われても仕方ない内容だった。そんな演出を、これまで報道メインで初の音楽番組司会だった総合司会・武田真一アナウンサー、司会の嵐・相葉雅紀、有村架純もフォローしきれず、相葉が自ら反省を口にしていたのも記憶に新しい。
 その反省を踏まえて、今回は桑子真帆アナウンサーと共に内村を総合司会に起用。そもそも同ポジションはNHKのアナウンサーが務めるのが毎年の通例。タレントの起用は、過去に1983年のタモリ、2005年のみのもんた、2015年の黒柳徹子しか例がなく、芸人としてはタモリ以来実に34年ぶり。そんな大抜擢に内村は「全くの予想外の事でした。すごく緊張するだろうと思いましたが、貴重な機会なのでお受けしようかと。そして、紅白の総合司会とは一体どんな総合なのか、総合的に体感してみようと思います」と意欲を見せていた。
 内村といえば、視聴率が20%を超えることも多い『世界の果てまでイッテQ! 』(日本テレビ系)など多くのバラエティ番組でMC力を発揮。後輩の面倒見も良く、“芸能界一優しい男”としても知られ、さまぁ〜ず、くりぃむしちゅー、ネプチューン、有吉弘行など多くの後輩から慕われている。さらに俳優としての一面を持つほか、アーティストとしても活動。千秋、ウド鈴木とのユニット・ポケットビスケッツとして「YELLOW YELLOW HAPPY」「Red Angel」でミリオンヒットを飛ばし、1998年には『紅白』に出場経験がある。芸人のみならず、アーティストの心情も理解している内村が総合司会をするだけに、今回の『紅白』は “演者全体のファミリー感”が随所に見受けられた。
■キャリアと人徳で演者を癒す! 安室歌唱時のイモトへの絶叫も名シーンの声多数
 トップバッターとして初登場のHey! Say! JUMPが「Come On A My House」を披露すると、内村は「山田(涼介)、知念(侑李)、八乙女(光)は番組を10年近くやってますから感慨深くて」と『スクール革命!』(日本テレビ系)で共演している3人の活躍に父親のように目を細めた。続く、ボーカルグループ・Little Glee Monsterの「Jupiter」歌唱前に内村は「『陸王』(TBS系)の一番いい時に『Jupiter』がかかる。泣いちゃうんだアレ」と感激。台本があったとしても、本心で話しているのが伝わる内村の優しい口ぶりで、視聴者代表を体現。
 その後も、「俺からしたら姪っ子が遊びに来たようなもの。かわいいね」と話して、ロックバンド・SHISHAMOの緊張をほぐした内村。韓国のガールズグループ・TWICEには「うちの娘は“TTポーズ”を毎日歌って踊ってます」と声をかけ、歌手の三浦大知には「うちの息子は『(仮面ライダー)エグゼイド』の『EXCITE』がかかったら、仮面ライダーのまねばかり」と各歌手の楽曲と絡めた自分の家族の心温まる話も披露して、互いの“つながり”をアピール。
 『LIFE!』で共演して親交が深い、歌手で俳優の星野源からは「内村さん、司会かっこいいです」と励まされると、内村は星野について「マルチすぎます。本も出してるし、俳優も音楽も素晴らしい」とその才能を讃えた。ツッコミが得意で知られる白組司会の嵐・二宮和也、2年連続のため安定感を見せた紅組司会の有村も、内村の“癒し効果”により、良いコンビネーションを披露していた。
 また特別出演である来年9月引退の歌手・安室奈美恵が14年ぶりの『紅白』で「Hero」を熱唱。すると内村は「イモト! 安室ちゃん、やっぱり、かっこよかったよ!」と絶叫。安室の大ファンであり、『イッテQ!』で南極にロケ中のお笑いタレントのイモトアヤコに感動を伝えた同シーンは今回の紅白の中でも名シーンに挙げるユーザーも多かった。
 同じく特別出演で年越しライブのため横浜アリーナにいる桑田佳祐と中継でトーク。実は内村は桑田とかねてから交流があり、『夢で逢えたら』(フジテレビ系)で共演。桑田の代表曲の一つ「白い恋人達」のMVに内村が出演し、内村監督の映画『金メダル男』に桑田が「君への手紙」を提供するなど旧知の間柄。これだけの歌手とも関係性を築けているのも内村ならではのキャリアと“人徳”のたまものなのだ。
■SNS上でも内村の気遣いを激賞、次回以降の総合司会への声も多数
 もちろんコント職人の内村ならではの笑いも提供。『LIFE!』に登場するNHKのモラルに厳しい“NHKのゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクターの三津谷寛治”として出演者をチェック。Sexy Zoneには「SexyのZone氏。あなた方のグループ名、際どいですね。NHK的にギリギリです。NHKに入る際は“Safety Zone”と名乗って下さい」とイジるなど、笑いを誘った。
 さらに運動神経も抜群である内村は、紅白でも渾身のパフォーマンスを披露。アイドルグループ・欅坂46が「不協和音」を披露する前に内村は「テレビで『不協和音』を見て、なんてすごいパフォーマンスする子たちなんだと思って、自分の舞台にも完コピのダンスを取り入れたぐらい。いつか踊るのは夢として取っておきます」と絶賛。すると内村が欅坂46の衣装を着て、メンバーたちと同曲のサビ部分を披露。内村は「大丈夫?」と声をかけ、必死の形相のセンター・平手友梨奈がうなずくシーンが映し出された。
 その気遣いには、SNS上でも「欅坂とウッチャンコラボのやつ、ウッチャンが大丈夫?って聞いてるの見て泣きそうめっちゃ優しいやん」「欅のコラボで内村さんが大丈夫?って声かけをしていて、気遣いの出来る優しい人なんだなぁと思いほっこりしたなぁ」など絶賛されている。アーティストとの連携が取れた司会ぶりに「今年の紅白はウッチャンのファミリー感が強い。人徳かな。ウッチャンを総合司会に据えたのは大正解だったかもね」「ウッチャン、紅白司会うまかったなー。流石だったから、また、来年もウッチャンがいいなー」と、継続を望む声も多数見受けられた。
 一時はその存続意義に疑問符も投げかけられていた『紅白歌合戦』だったが、今回の内村の総合司会起用は起死回生のブッキングであり、次回以降への光明を見出したことは間違いない。まさにその名の通りに、名だたるアーティストたちを明るい「光」で照らして「良」しとした内村。今後は『紅白』が『LIFE!』ならぬ“ライフワーク!”となるかもしれない。
(文/藤野智洋)


紅白】視聴率40%超えならずも安室奈美恵の“ラスト紅白”、安定した司会陣、熱唱の連続に大反響! https://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/
2017年12月31日に放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)の平均視聴率が発表され、前半(夜7:15-8:55)が関東地区で35.8%、関西地区で33.2%をそれぞれ記録。また、後半(夜9:00-11:45)は関東で39.4%、関西で39.6%をマークしたことが分かった。(数字は全てビデオリサーチ調べ)
今回の紅白は、デビュー30周年イヤーの節目を迎えた年に念願かなったロックバンド・エレファントカシマシや、クオリティーの高いパフォーマンスから“アーティストが尊敬するアーティスト”として知られる三浦大知、そして“TTポーズ”で女子中高生に大人気のTWICEら話題性のある初出演組がそろっていた。
その他にも渡辺麻友のAKB48ラストステージやYOSHIKIのドラム解禁なるかが注目されたX JAPAN、初の大トリという大役を担うゆず、郷ひろみ、嵐、前日にレコード大賞を受賞したばかりの乃木坂46、「不協和音」披露が話題になっていた欅坂46など、既出演組も豪華そのもの。
それに加え、ことし4月から放送された連続テレビ小説「ひよっこ」(NHK総合ほか)の紅白特別編や、11月16日に発表された全出場歌手には、名を連ねていなかった安室奈美恵の14年ぶりの“特別出演”決定、同じく桑田圭祐の特別出演と、放送前から例年以上に話題に事欠かなかった。
そんな中で迎えた本番。初の試みだというアーティストの事前ロケ参加によるグランドオープニング、総合司会の内村光良の安定した司会ぶりや、紅組・有村架純、白組・二宮和也のフレッシュな組み合わせ、「LIFE!」などとのコラボ、そして何よりここに全てを懸けてきたアーティストたちの全身全霊の歌唱も相まって、前半戦から会場のボルテージは最高潮に。
そして後半戦のトップバッター・欅坂46の全力を尽くした「不協和音」。世界的ダンサー・TAKAHIROの振り付けによる難易度の高い高速ダンス&歌唱披露に、ファンから大反響が寄せられた。
数分後の内村とのコラボでは、3人が過呼吸のような症状でダウンしてしまい、視聴者からの心配の声が後を絶たなかったが、その後グループの公式Twitterで元気な姿を見せ、日本中を安堵(あんど)させた。
終盤には、日本を代表するアーティスト陣の一夜限りのパフォーマンス、特別出演の安室による生メッセージ&紅白ラストステージ、「ひよっこ」特別編にも出演した桑田による「若い広場」、紅白になくてはならない石川さゆりの力強い歌声に、大トリのゆずへ、まさに息つく間もないくらい圧倒的なステージが続いた。
結果、票数の上では白組の圧勝という形になったものの、反響を見る限りそれほどの差は全く感じられない、紅白どちらも素晴らしいパフォーマンスを繰り広げた。
■ 井上啓輔氏コメント(NHK制作局エンターテインメント番組部 部長)
紅白歌合戦は、2016年の第67回から、東京オリンピック・パラリンピック開催前年の第70回まで「夢を歌おう」という共通のテーマを掲げ、「視聴者の皆さんの夢を応援する」歌の数々を魅力的にお伝えすることを目標に、チャレンジを重ねてきました。
その2年目となる昨年末の第68回NHK紅白歌合戦では、初の試みとして、3名の司会陣と出場46組の歌手の皆さんに事前ロケに参加していただき、渋谷の街を舞台に「グランドオープニング」VTRを制作。ファンタジックで高揚感にあふれる幕開けとなりました。
また、総合司会の内村光良さん、紅白司会の有村架純さん、二宮和也さん3人の息の合った進行も番組を盛り上げてくれました。演出面では、審査員席を司会の真後ろに配置しました。
各界からお越しいただいたことしを代表する審査員の皆さんの生き生きとしたリアクションが常に画面に映り、歌やパフォーマンスを一層輝かせてくれたと思います。
セットには、4Kの映像に対応できる物を含め、これまでにない規模でLEDカーテンを配置。歌の世界を夢にあふれた映像で包みました。また番組の主役である46組の歌手の皆さんのパフォーマンスはまさに熱唱の連続で、渾身の歌唱は番組を大いに盛り上げてくれました。
特別出演歌手の安室奈美恵さん、桑田佳祐さんお二人のシーンも大きなインパクトを残しました。連続テレビ小説「ひよっこ」、コント番組「LIFE!」などNHKの人気コンテンツとのコラボレーションも番組に新鮮な輝きを与えてくれました。
全ての出演者の皆さま、また事前の撮影や中継にご協力いただいた皆様のおかげで、多くの方々に楽しまれる紅白をお届けすることができたと思っています。(ザテレビジョン)


posted by リョウママ at 23:34 | 秋田 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 今日は何の日?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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